スタッフの恐怖の的となっているのが、AKBの大島優子さん(24)。彼女は、 思い通りにならないとすぐにキレてしまうのだとか。
「弁当の中身が気に入らない、打ち合わせの時間が長い……などで、
『いいかげんにしてくんない』 とスネる。以前、急用で楽屋まで呼びに言った時は、
『今、仮眠取ってんだから静かにしててよ!』って(笑)」(制作会社関係者)
そんな大島さんをフォローして回っているのが、同期の宮澤佐江さん(22)。
「大島に理不尽に怒られた時、『あの子はいつもああだから』と慰めてくれたり、 『ひとつ空気を読むっていうことで』と(大島を)たしなめてくれる。ありがたいです」(別のスタッフ)
> 「ちょっと異常な嫌われ方。われわれも結果を聞いて声が出なかった」
週刊誌アサヒ芸能の関係者が驚いたのも無理はない。 大島優子の一般人からの嫌われ方が尋常でない。
同誌が行った「女性芸能人人気ランキング調査」(4000人が回答)で、 大島は822人に一番嫌いと答えられている。
その理由は「人柄が悪いから」が圧倒的に多かった。
「もし同様の調査をテレビ業界の人間に行えば、もっと悪い結果が出たはず。顔 も見たくない』という連中は多いですから」(民放関係者)
この大島は「嫌いな女優部門」「嫌いなアイドル」「性格が悪そうなアイドル」 といった数々の調査でも上位。
「食べ方や言葉遣いに品がない」
「チビでガチャ歯で演技も下手糞」
「内輪だけの人気でしかない」
が理由だ。
「ある生命保険会社が大島をCMキャラに起用したところ、
“アイツが出ているなら契約しない” という苦情が生保レディーに相次ぎ、 あっという間に大島の顔がCMから消えました。 “ムシズが走る”“同じ空気を吸いたくない”と 生理的に嫌われるのが大島の特徴です。 こんな優子を推す秋元康もよっぽど変わり者なんでしょうね」
(芸能記者)