戦争 紛争 世界中のどこかでいつもやっている

戦争は破壊はあっても創造はない

自然がどういう状況なのか地球がどうなっているのかと戦争 紛争が生じている国の支配者は日々考えているようには見えないし生きるか死ぬか殺すかという状況の中でそんな余裕もないであろう

残念ながら世界は核を持っている事でその核の脅威をふりかざすかどうかギリギリの線で各国がしのぎを削っている

実際に核の痛みをわかっているのは日本だけで平和の尊さをあとの国々はわかってはいない

 

 

そんな中、人類がいかに自分たちが生きやすく住みやすい環境を作るために開発をして自国 自分の利益を最優先にして自然をなおざりにしてきたつけが地球温暖化をもたらし氷河が溶け出したり異常気象で大雨が降ったり雷雨竜巻と年々被害が特に最近多くなってきている感じがする

又、国内のある県と地域で雨が降らなくなり水不足も発生して水ガメが底をつきかけているという事をテレビニュースで知った

 

これらの状況に対策はなかなか立てにくいが人類の一人一人がいかに自然を維持するかを考える必要がある時期にきていると思う もしもこの状況を放置すると人類は破滅するであろう

 

 

自然災害に関して

 

地震に関しては地殻プレートの動きなどで防ぎようがないのかもしれないが何もしないよりもこれからの断層の動きの予測をたててあらかじめ地震対策(避難所整備 避難所の水・クーラー・トイレ・シャワー・体育館の避難所としての整備 ガソリンスタンド他地震インフラ対策)を少しでも先に打っておく必要があると思う

 

同様に線状降水帯対策も予測以上の大雨に対して国 各市町村は備えていたところはあったと思うが予測数値超える過去に起こった事のない想定外の自然現象が起こっている 

 

この状況に対応するためにはさらに地震や線状降水帯後でもインフラ整備揺るがないしっかりとした各地域の安全な避難所・緊急救命用ボート設置を危険予測地域に配備する事や地震の震度 線状降水帯の想定外の数値まで頭に入れて浸水対策を立て直す必要があると思う

 

ただリタイヤ後のこの私には何も力がないがただ思った事 感じた事は筋を通してつぶやけたらと思う