■ある日、すずめがやって来た。 (コミックエッセイの森)

 

 

 

還暦を迎えた私、カメラマンの弟、そして認知症の母。
もう若くはない一家の元に、ある日突然やってきた、傷ついたすずめ。
野鳥であるすずめは飼ってはいけないけれど、ちゃいとの暮らしでわが家は少しずつ活気を取り戻していったのでした。
きっと長くは続かないこの幸せ。
だからこそ大事にしたいのです。

 


すずめ可愛い!ほっこり。旅立った後、元気でいてほしいですね。。
あと、那由他の人だ!!!わー!!懐かしいー。


読了日:03月15日 著者:佐々木淳子
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