また前回から2ヵ月以上経ってしまいましたが、
最近、またアプリ作成を再開しました。


前回のhaar-likeは、顔の位置を探すのは速いですが、
顔のパーツ(目、鼻、口)を見つけるのは苦手なようです。


そこで、顔のパーツを見つけるのは、
Active Appearance Models(AAM)が一般的なようです。


まだ、AAMの半分も理解できていませんが、
とりあえず、平均的な顔の特徴点を線で結んで三角メッシュ化し、
各特徴点にパラメーターを与えて変形させて
入力された顔画像との類似度を判別させるようです。


これ考えた人、天才すぎますね。


ただ、どんなパラメーターを与えればいいのか全くわかりません(笑)


まだまだ、長い道のりになりそうです。


AKB48とメタルとFXとアプリ作成