「おばちゃーん」
ソラは大きな声で呼んだ。
「どうしたんだい、そんなに大きな声で、ソラ。あらお友達つれてきたの」

おばちゃんはモールに、にこりと微笑んだ。

「は、はじめましてモールといいます。あのたずねたいことがあるんですけど」
そこにソラが割り込んだ。「あのね、モールはねモグラを探してるんだって」

「モグラをね… 」
おばちゃんは寂しそうな顔で言った。

「何か知ってることがあるなら教えてください!」

「最近はね食べ物が無くなってきていてね、食べ物を取られないようにモグラを殺しているのよ。自分達が森林を伐採して、自業自得なのに何の罪もないモグラがたくさん犠牲になっているの」


おばちゃんは悲しそうに話した。


「そうなんだ…」
モールはつらく悲しかったそしてそれを超越する怒りが込み上げてきた。


「モールくんだっけ、あんたモグラを探してるんならあそこに行くしかない」

「どこなんですか」
モールは今にも飛び出したいくらいだった。


「それはねMOG処刑場。捕まったモグラはそこに送られ数日後に殺されるの…早くしないと君の探してるモグラも殺されちゃう」

「それは大変だ!モール僕が道案内するよ!
まだ通常版を買ってないあせる

明日でいいやパー



まぁ劇場版はゲットしたから今日はこれで我慢だグッド!












話は変わり明日でテスト2週間前!?なのかな!?






そろそろ始めないと


留年してまう







よし頑張ろう!!











野球も頑張ろう!!




グランド使えないおかげで朝のバッティングが出来ないし放課後の練習もできない
つまりボールを使った練習ができない状態あせる


朝のバッティングがないとなんか生活リズム狂うわあせる





明日の朝はまだきついかなあせる

早くティーをさせてくれ!!








ひとカラもいきて~笑



それじゃあまたパー