はい!!
前回の日記はオリジナルという訳だ。
人間の苦しさを書いてみました。

本当の苦しさは、文では表せないだろう。
僕はそう思います!!


今日はゲオの返却日!!
いいDVDがないのは、僕にとって苦痛だ!!
助けて 助けて
助けて
助けて 助けて
助けて
いらいらする
いらいらする
頭の中で虫が飛んでるみたいだ。
死だ きっと死なんだ
そうだ。

もうとどめさしてくれ。壊れていく
壊れていくんだ。
もうやだ
やめろよ 苦しい。
じいちゃん。
今晩わ!!
今の現状から、早く正しい方向へ自分を向けなければ、死んだ時、絶対地獄に堕ちることになる。

何だか、生きてるって…楽しい時もあり
悲しい時もあり
苦しい時もあり
自分が悩んでいることばかりが人生なんだろうけど、悩んでいても次のステップには、進行しないのだ。


20歳になったのに、今の自分では情けない。
このままの状態だったらきっと駄目になる。


「生」と「死」を考えたことある人いますか?
僕は高校の時に、死について考えました。
気して死にたかった訳ではないんです。
ただ、死にたいって何故人間は思ってしまうんだろうかとか、感情があるからとか、じゃあその感情を刺激するのは、なんなんだろうとかさ。
いろいろ考えてました。

今も考えてます。
死ぬということは、みんなが言う、
「人生の終わり」
きっと人間は自分の限界に挑戦する前に、死を選ぶのでしょう。


「酷く傷ついた」

「毎日傷つけられる」

「誰にも相談出来ない」

「相談するくらいなら自分で解決法を探す」

「結局見つからない」

「日ごとに傷は深みをます」

「限界だと弱音を吐いてしまう」

「さよならと口にする」

「死を口にする」

「実行する」

「天国などないのに、空の上へ」

人間の限界の手前に死があり、限界を超えることが出来れば、自殺はしないんじゃないかと考える。人間の感情は個人差がある。深い、浅いは海の他にも、別な意味で沢山あるのだ、だが、深いという意味は、暗いことの方が多い。

ストレスの中で生きるのはこんなに苦痛だと、目の前が、変に見えてくる。辛いんだ 辛いんだ
辛いんだ 辛いんだ
今までの自分は「運」が良かっただけ、努力はなかったんだ…

歌詞も写真も思い出も、全部棄てたよ。。。
ア・イ・ウ・エ・オ