‘死’というものを
何人の人が
意識して生きているのだろう?
テレビのニュースでは
毎日の様に
人の‘死’が
伝えられる。しかし
それは全くの他人事。

そのニュースを伝える
アナウンサーでさえも
CMを挟めば
笑顔で生き生きと
野球の結果とやらを
伝えている。

テレビドラマで
不治の病に
かかった青年の
生涯を描き
涙を誘っていても
テレビのチャンネルを
替えれば
青年役の俳優が
笑顔で
自分の人生の
小咄を披露している。

誰もが
夜になり睡眠を
摂ればまた
今日と何一つ変わらない
‘明日’が
来ると思っている。


ボクもそうだった。
あの日までは…












人は生きている。
‘死’へむかって
歩んでいる。

知らぬ間に
だが確実に
‘死’へむかって
歩んでいる。

先進国の
大統領も
貧困に苦しむ
赤ん坊も

誰もわからない
‘死’という
ゴールを目指し
ただ確実に
歩んでいる。


それが‘生きている’
ということなのだ。


僕はそのゴールが
6ヶ月後に
あるということを
医師から告げられた。
はいどうも
これから前言ってた
小説かきまぁ

けどなんも決めてません

とりあえず
書きますにひひ

低い偏差値と
高い妄想力でかきます汗

だから
見苦しいところも
あると思いますが
ょろしくお願いしますラブラブ











ではではどうぞグッド!