4月13日、14日にガイシホールでSKE48のコンサートがありますね。
実はこのコンサートの13日にいく予定でした。
といっても、あくまでチケットの抽選に当選した 段階での話です。
愛知県まで行けるだろうかと悩みながらも、
チケット購入したらもういくしかない訳で、
とりあえず支払いだけしてこようとまでは思いました。
でも、ここでふと思い出しました。
そう言えば、14日に職場でなにかが有ったような気がして、おそるおそる確認すると、
ばっちりありました。
関係者基本全員参加の行事が入ってました。
とはいえ、用事があれば融通してくれる上司がいたので、ダメ元で聞いてみました。
結果は「うーーーん…」
わかりました、諦めます。
そうとしか言えませんでした。
行けないとなると、無性に行きたくなってしまうのがキツいですね。
しかも、卒業生メンバーを見れるラストだったんですよね
なんだかやりきれないです。
さっき書いたブログの続きです。
職場の図書室から「ソウルケイジ」を借りたことを、結構年上の先輩がどこからか聞いたらしく、いきなり絡まれました。
正直何を言ってるのかわかりませんでした。
思わず「何の話ですか?」って聞いてしまうぐらいでした。
その先輩も勝手に突っ走るタイプで、話が目の前を一気に駆け抜けて行っ感じでした。
近くにいた人らも苦笑いでした。
まあ、話の概要としては、ドラマのストロベリーナイトを見てハマった、小説やDVDも買い揃えた、ちなみに別の作品のジウっていうのも良かった、ということでした。
とりあえず、そうなんですかと相づちを打って終わりにしようとしたんです。
さらに、話は飛んで小説本を貸しますってなりました。
「いえ、結構です」
とはさすがに言えず、
「じゃあお願いします。」となり、この間借りました。
内容は
シンメトリー
インビジブルレイン
感染遊戯
ブルーマーダー
でした。
借りる時も、どういう順番で読むと良いなどアドバイスをいただき、今に至ります。
ちなみにまだ一切手をつけてません。
返却はいつでも良い、自分がここから居なくなるまでに返して貰えれば問題ないそうです。
とはいえ、いつまでも借りてはいられないので、来週にでも一気読みしようかと思ってます。
感想は書くか分かりません
前に書いて思ったんですが、下手に内容に触れるとネタばれするし、どこまで書いて良いのかわかりませんでした。
なので、読みました。
で終わるかもしれません
職場の図書室から「ソウルケイジ」を借りたことを、結構年上の先輩がどこからか聞いたらしく、いきなり絡まれました。
正直何を言ってるのかわかりませんでした。
思わず「何の話ですか?」って聞いてしまうぐらいでした。
その先輩も勝手に突っ走るタイプで、話が目の前を一気に駆け抜けて行っ感じでした。
近くにいた人らも苦笑いでした。
まあ、話の概要としては、ドラマのストロベリーナイトを見てハマった、小説やDVDも買い揃えた、ちなみに別の作品のジウっていうのも良かった、ということでした。
とりあえず、そうなんですかと相づちを打って終わりにしようとしたんです。
さらに、話は飛んで小説本を貸しますってなりました。
「いえ、結構です」
とはさすがに言えず、
「じゃあお願いします。」となり、この間借りました。
内容は
シンメトリー
インビジブルレイン
感染遊戯
ブルーマーダー
でした。
借りる時も、どういう順番で読むと良いなどアドバイスをいただき、今に至ります。
ちなみにまだ一切手をつけてません。
返却はいつでも良い、自分がここから居なくなるまでに返して貰えれば問題ないそうです。
とはいえ、いつまでも借りてはいられないので、来週にでも一気読みしようかと思ってます。
感想は書くか分かりません
前に書いて思ったんですが、下手に内容に触れるとネタばれするし、どこまで書いて良いのかわかりませんでした。
なので、読みました。
で終わるかもしれません
以前、竹内結子主演のドラマで「ストロベリーナイト」っていうのがありましたね。
今回はそれの小説シリーズの第2段である「ソウルケイジ」を読みました。
とはいえ、購入したわけではなくて職場にちょっとした図書室の様なものがあり、そこから借りました
ただ、借りたもののなかなか手をつけられず
大分日が経ちそろそろ返さないと思いつつ
昨日やっと読み始めました。
昨日から今日にかけての 4時間程で読み終わりました。
思った以上に面白かったです。
登場人物の細かい描写がしっかりしていて、
その状況を頭に浮かべながら、どんどん話を読み進めて行けました。
話の途中で物語の視点が主人公以外に切り替わり、そこからまた違う所が見えてきて、主人公達とはまた違う流れで結末が見えて来たように思えます。
推理ものの話は、
話のなかで得たヒントを自分なりに繋げていって、
自分なりに答えを出すのが楽しいんだと思っていたので、
この物語は色んな所からヒントが入って来て、
自分なりに考えやすく読んでて楽しかったです。
まあ、とりあえず、ソウルケイジを返して来ます。
今回はそれの小説シリーズの第2段である「ソウルケイジ」を読みました。
とはいえ、購入したわけではなくて職場にちょっとした図書室の様なものがあり、そこから借りました
ただ、借りたもののなかなか手をつけられず
大分日が経ちそろそろ返さないと思いつつ
昨日やっと読み始めました。
昨日から今日にかけての 4時間程で読み終わりました。
思った以上に面白かったです。
登場人物の細かい描写がしっかりしていて、
その状況を頭に浮かべながら、どんどん話を読み進めて行けました。
話の途中で物語の視点が主人公以外に切り替わり、そこからまた違う所が見えてきて、主人公達とはまた違う流れで結末が見えて来たように思えます。
推理ものの話は、
話のなかで得たヒントを自分なりに繋げていって、
自分なりに答えを出すのが楽しいんだと思っていたので、
この物語は色んな所からヒントが入って来て、
自分なりに考えやすく読んでて楽しかったです。
まあ、とりあえず、ソウルケイジを返して来ます。