さっき書いたブログの続きです。
職場の図書室から「ソウルケイジ」を借りたことを、結構年上の先輩がどこからか聞いたらしく、いきなり絡まれました。
正直何を言ってるのかわかりませんでした。
思わず「何の話ですか?」って聞いてしまうぐらいでした。
その先輩も勝手に突っ走るタイプで、話が目の前を一気に駆け抜けて行っ感じでした。
近くにいた人らも苦笑いでした。
まあ、話の概要としては、ドラマのストロベリーナイトを見てハマった、小説やDVDも買い揃えた、ちなみに別の作品のジウっていうのも良かった、ということでした。
とりあえず、そうなんですかと相づちを打って終わりにしようとしたんです。
さらに、話は飛んで小説本を貸しますってなりました。
「いえ、結構です」
とはさすがに言えず、
「じゃあお願いします。」となり、この間借りました。
内容は
シンメトリー
インビジブルレイン
感染遊戯
ブルーマーダー
でした。
借りる時も、どういう順番で読むと良いなどアドバイスをいただき、今に至ります。
ちなみにまだ一切手をつけてません。
返却はいつでも良い、自分がここから居なくなるまでに返して貰えれば問題ないそうです。
とはいえ、いつまでも借りてはいられないので、来週にでも一気読みしようかと思ってます。
感想は書くか分かりません
前に書いて思ったんですが、下手に内容に触れるとネタばれするし、どこまで書いて良いのかわかりませんでした。
なので、読みました。
で終わるかもしれません