今、思えば…
俺に最初の恋愛の厳しさを教えてくれたのが、学校の先輩…別れたあとも、その人とは仲良くなくて、気まずいけど…今はすっかり仲良くなってる。
そして、大切な友達を失った心の傷が深くて、落ち込みの日々を助けてくれたのが…男友達の人。何度も電話をくれて、スンゲー心配してくれてた。
俺の心の親友が亡くなったその傷は深く刻まれたけど、周りの人がいつも励ましてくれてるから、今を生きることができてた。
でも、俺は一生…罪悪者なんだ。いろんな人を裏切ってきた俺には…大きな罪悪感がのしかかってる…
でも、その罪悪感を踏まえて、次の未練にむかう。その未練がどんなに厳しくても、諦めずに…乗り越えるんだ。乗り越えた先には更なる希望が広がる。
今を大切に生きれば、この先の生活に幸運がもたれるだろう…そんなに落ち込まずに、頑張るしかない。
はい、ある小説を読んだら、こんなにたくさん思い出して、切なすぎ…涙も出ました(;_;)
今じゃ遅すぎだけど…俺はあの人に謝りたい。許してくれないけど、きちんと謝りたい…
そして、他の皆には…感謝したい。こんな俺を受け入れてくれてる、良き人に感謝したい。
俺は、いつも、恋愛で悩んでる人から相談受けるけど…どれもこれも…切ない恋相談でした。
俺も切ない恋を経験したから、そういえると思う…
今の俺は、恋愛もしたくない、女の気持ちが受け入れられない、恋愛しても別れて虚しくなる心が大嫌い。一途で、俺の心を落ち着かせてくれるのが…俺の中で1番のタイプだ。
つまり…俺は自分が大嫌いんだ。みんなが嫌いではない。自分自身にムカついてる。俺の過去を聞いたら、必ず皆は引く。そんなくらい…俺の過去は怖いんだよ…
夢の中でも…たまに出てくる、あの女は一体誰なんだ…?俺を包んでくれてる女…一体誰なんだよ…
もし、現実にいるなら…現れてほしい…そんな気持ちが抑えきれないくらいあふれてる…
長い文章ですみません(>_<)読んでくれた方は感謝します。