丘村さんの願い事『温かみのある文章が書けるようになりたい~』
★2009 七夕特集★
藤沢あゆみです![]()
今から初めて今日中に終わるんでしょうか七夕特集。
いつもは喜ばせ隊のあゆけろが、今日はかなえ隊に変身です!
378回目の喜ばせるです。
それでは、七夕特集、イってみよ~!!!
『温かみのある文章が書けるようになりたい~』
丘村さんは、編集のお仕事をされているのですよね。
ブログももう、DTP入れた感じにあか抜けてますです。
コンテンツもきれいに整理されて、ほんと、お仕事ができそう。
でも・・・冷たい感じはないですよん。
だけど、実際会われた方の話を聞いていると、ブログで受ける印象より癒し系だそうですね。
あゆみもそう感じています(^^)この辺の勘は割とはずしません(^^)
丘村さんはある意味、文章の世界に携わられるプロだから、完成されたものを出そうとされるのかな、と思います。たとえば、このあゆけろブログは、喜ばせるコンテンツを延々くり出してます。
なのでぶっちゃけ、もっとノウハウチックに書こうとするなら書けます。
でもそれでは、ブログの意味がないんですね。
ノウハウのプロットとしては、完成させているけど、あえて自分の家族のことを書いたり日記から始まったりしています。
モテゾーの場合も、実はそれぞれのコーナーは本にしたいようなプロットになっています(笑)わたし自身がコミュニティ運営の経験を積ませてもらってるコンテンツもあります。
あえて、アメブロだけで通じる話にしてるんですね。
そのまま本になるコンテンツとはプロットが使えるかどうかです。
で、温かい会話ですが。
丘村さんにとって、温かみのある会話をしてるシーンってどんな感じでしょうか?
オフィスで、こんな時間帯で、自分はこういう口調で話してて。
イメージできる、後輩とかいたらその人に話してるシーンを思い浮かべてもいいですね。
好きな飲み物入れて音楽聴きながら書くとか環境から入るのもいいですね。
よくターゲットをはっきりさせましょう、といいます。そのとき、マーケティング的に何歳くらいの人でとか属性を考えるのですが、その前に自分自身がどういうターゲットに喜ばれるか、誰に話してるとき温かく話せてるか、通じてるか。
丘村さんのコンテンツなら、やさしい気持ちで話せる後輩誰か一人をイメージしてもよさそうですね。
通じる相手に話してるシーンを思い浮かべながら書くと、遊びが出てくるかも知れません。
あと自分自身が、やさしい気持ちになったときケータイから数行でも書いてみる。
わたしは臨場感とはそういうことだと考えています。
ps 丘村さんのブログがますますすてきになることをあゆみも楽しみにしています

