今年になってから。手書きで日記を書きたくて
大き目のダイアリー購入。カワイイやつ。
で、耐え切れない位の嫌な事 があってしまうと、
書くのが辛くなり、読み返すのも嫌で
新しいダイアリーを購入。 気分新たにもっかぃ仕切りなおし。
これ、今年に入ってもう何度目か。
今月だけでも2回、日記帳買いなおしてる ( ´_ゝ`)
書きかけの日記帳が増えて増えて・・・
もう日記書くの諦めた方が良いかもw
今年になってから。手書きで日記を書きたくて
大き目のダイアリー購入。カワイイやつ。
で、耐え切れない位の嫌な事 があってしまうと、
書くのが辛くなり、読み返すのも嫌で
新しいダイアリーを購入。 気分新たにもっかぃ仕切りなおし。
これ、今年に入ってもう何度目か。
今月だけでも2回、日記帳買いなおしてる ( ´_ゝ`)
書きかけの日記帳が増えて増えて・・・
もう日記書くの諦めた方が良いかもw
何気なく自分の誕生日をやり過ごしてみました。 ( ´_ゝ`)
切ないから、あえて携帯の音消して、早々と就寝。10時に寝てやりました。
朝起きて携帯見たら。メルが数件あって、 1番に来てたのが 元彼でした。
24時1分に。来てた。
プレゼントも後日送るね って書いてあって。
インフルの心配も書いてくれてました。
・・・・・・・・・ 切ないのは、
こんな事言っちゃなんだが。
プレゼントより、 一言でいいから 声を聞きたい。 これが本音 (´・ω・`)
向こうは気にしてないかもだけど、
最後の最後の会話が、罵りあいのケンカで、
向こうの残した言葉が吐き捨てるような 「めんどくさい」 でした。。。
私は、これがずっと喉にかかった骨みたいになってて、
いまだに気持ちがスッキリしてくれない。
もう別れて半年になるのに、まだ心が軋む。この最後の会話のせいで。
仲直りして別れたけど、それはメルでやりとりだったから、声は聞いてない。
もっかぃ、ちゃんと声で、サヨナラとかマタネとか、聞きたかった。
ありがとう も、言葉で伝えたかった。
プレゼント、(多分私の好きなヴィトン)物より、 声のが欲しいよ。
バカらしいな と思う反面、寂しいです。
今、こんなにインフル インフル騒がれてて、特に関西。
私 兵庫県民。
『友達』になったはずの元彼君から
一言のメルも来てない事に気がついた。 (´・ω・`)
普通、『友達』が兵庫県民なら、一言くらい聞くよな?
「インフル大丈夫?」とか。。
だって、もしこれが元彼の群馬県で発生してたら、
普通に私聞くもん。「平気?」って。
・・・・・・・・なんだろうか。。。
最近、向こうに新しく彼女らしきものが出来たのは
何となく分ってるんだけど
でもだからって、もう忘れ去ったわけ??
割と長く付き合ってた相手を?? 4年よ?? ?
別に、何も、普通に「兵庫県、大阪で発生」とかってニュース見たら
ちょっとは考えない??もし忘れてたとしても思い出さない??
なんか そこまで もう どーーーでも良い人間なんだ私って
とか思って、ヤバイくらい悲しい。これは「恋愛」とかの感情でなく
「人間」としての私への無関心さに、悲しくなった。
別れって、こんなの??
嫌いになって別れた とかじゃないのに、こんなの??
私って、何なんだろう。
もしか、私がインフルで重症なって、死んだとしても、
あの子はそれさえ知らず、
数年後、何十年後かに偶然知って、
「えーー!あいつ死んでたの?!」 とか
そんな人間になるのかな とか。
思うと。私の歴史の中には、あの子と毎日話した日々があって、
それは消えないし、消せないし、死ぬまで残るもので、
でも、
向こうの歴史には 『無かった時間』 にされてるのだろうか? とか
今、咳をしながら考えてしまった。 酷く泣ける。
なんかインフル騒動のせいで、久しく忘れてた感情がぶり返しちゃって。
しんどぃ。
私 兵庫県民なわけで、勤務地は神戸。
インフルエンザ大丈夫?とか、そんな事も 気にしちゃくれないんだな。。
これが 別れる って事なんだな と。
今 タイミング悪くひいた風邪で、咳しながら 泣けたわ。 ( ´_ゝ`)
ゾゾ っとする事があってmixiから逃げてみた。
あれって、人のログイン時間とか見れるじゃない。
んで、元彼のログイン時間が、すごく 増えてる。
前まで、全然ログインもしなかった子が。
急に頻繁に入りだした。
・・・・・・やべぇ。 誰か、やり取りする相手が 出来たって事なんじゃ?
誰かの日記とかを、毎日見たい って事なんじゃ??
またネガティブ思考に捕まっちゃって、そうなるともう、嫌な事しか浮かばない。
さ来週は私の 誕生日。
・・ただでさえ、今年は寂しい誕生日を迎えるって事で落ち込みがちなのに
私がそんな恐ろしい寂しい時間を迎えようって頃に、
あの子は新しい幸せ(?)で楽しく過ごしてる(予想)
そう考えたら 怖くて、ひとりでバカみたいに泣けてきて、 逃げてみた。