名古屋2daysと調子に乗せるような事が起きた


1日目はお見送り券のためにかったアルバムに



なんとサイン券がでた。推しじゃなかったことが幸い。



もしも、推しだったら運命だと勘違いも甚だしく思ってしまうだろ






そして2日目。



ファンクラブのウェルカムカードを引いたらサイン付き




カードがもらえることもよくわからず
、友達に言われてもらう。



実に棚からぼた餅




こうも続くと自分がついてるじゃないかと勘違いしてしまう。




そんな自分が痛くてしょうがない。




当たったって、情況は代わらないのにね。




ペンサがもらえるわけでもない。




ペンサがすべて??



そうではないかもしれない。



ペンサを普段しないメンバーなら諦めがつくかもしれない。




少なくともこの世界はペンサをしてもらったったことで価値が決まる。




考え方次第だとのこともわかってる。



でも頭で分かっていても、心では理解できない。




回りがペンサをもらってたら羨ましく思ってしまう。



人は人。自分は自分と行かない。




同じお金を払っているのに…




そう言うジレンマがうまれてしまう。




でもすべては、辞めてしまえばかたがつく話。



幸い、日が浅いし。



今回が最後。




呪文のように呟こう。