今日は学校からまっすぐ公文さんに連れて行って夕方6時過ぎまでかかってしまった。家に帰ると6時半。それからご飯を作って食べて。。。で子供達が宿題を始めるのは7時半。宿題はすごく多い。がんばっても夜10時になってしまった。昨日はバイオリンのお稽古の日だったので、先生から指導していただいたことを今日のうちにもう一度おさらいしておかないといけない、と思いつつも夜10時を回ってから、子供にバイオリンを持たせるのは酷だと思う。お風呂にもいれずに寝かした。明日の朝は6時に起きて、連絡簿の中の言葉を使って文章を作らなければならない。明日の公文を朝に仕上げないと、また時間の足りない一日となってしまう。一体、いつバイオリンができるのか。とあせるのは私だけ。いや、子ども自身もあせっているのかもしれない。これでどうやってピアノを新たにさらうことができるのか?公文という呪縛を解く日は案外近いのかもしれない。