akatuki

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駄文なので、注意!
個人的な妄想なので、そういうものに不快感などを抱く方は、読まないことをオススメします。


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時計台のある街の人が来ないような小さな広場で、今日も微かに響く歌。
聞いている方としては、聞き惚れてしまうようなそんな歌声なのに、歌っている少年は自信がない。
それを毎日、毎日見ていた博士は、あることを思いついた。
それから毎日、寝る時間を削ってロボットを作った。
少年の代わりに歌ってくれる魔法のロボットを。。。。。。

とりあえず、ここまでで!

読んでくれたみなさん、ありがとうございました。アドバイスなど、感想がありましたらぜひ、聞かせてください。本当にありがとうございました。