先日、猫の特集を掲載していた生活情報誌を買いました。
愛猫との別れについて、どのように捉え迎えるか、という内容のコラムを読みました。
心に思ったことを書き留めておきたいと思い書こうと思います。
ー砂時計ー
減っていく砂を見るか
増えていく砂を見るか
減っていく砂、命は消えていくけど
そのかわり、下の砂
一緒にいられる時間は増えていく
どっちを見るか、
見方を変えると少し心が軽くなる。
そんな内容でした。
砂時計をひっくり返した瞬間、
命が誕生して
時計の大きさも砂の量も、砂が通過する幅も最初から決まっていて
とどまることなく命のしずくは下へ落ちて・・
砂は減っていくけど
一緒にいられる時間や思い出はどんどん増えていく。
砂は消えてなくならない
永遠に
ずっとずっと一緒
宝物
ベルタが幸せに感じてくれるように
考えたほうが私も心地いいはずだよね。

相変わらずで、
やっぱりしんみりしてしもーた
でもベルタのことを想っていられる自分が生きている、
それはとても幸せなことだと思うんです。
のーみーすーぎー(* ̄ー ̄)
読んで頂きありがとうございました。
今日もお疲れさまでした
あったかくしておやすみなさい