たぶん4才ぐらいの時だったか
なんかの理由でおもちゃを買ってもらうことになった
その時欲しかったのが ファイブマンの赤の戦士のおもちゃ
でも母親は
「ゴメン、なかった…」とかいいつつ
ピンクの戦士を買ってきた
少年タイキは
「だーめ、だめ!赤じゃなくちゃだめ!」
大体、青の戦士とか、黒の戦士ならまだわかるけど
ピンクの戦士は気に食わないし
その辺はたとえファイブマンしらなくても気使うべきだろと子供ながら思ったから
腹たった
腹を立てた少年タイキはピンクの戦士を放り投げては わめき散らす(spoiled brat~ぷ)
すると母親はホントに申し訳なさそうに少年タイキにゴメンを繰り返すのでした
それを見た少年タイキはちょっと申し訳なさそうにして
ピンクの戦士を拾い上げると
自分のおもちゃコレクションに加え
悪者にさらわれる女の子の役目を与えるのでした
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天津飯の時間がやって参りました
天津飯といえば
天下一武道会でゴクウと戦って時に
背中から腕が二本出てくる技を披露しましたとさ
それに関連するちょっと面白い画像を見つけた
~↑ピンクの戦士二人組み~
