「力仕事に深夜の散歩 怪物料理の名コック」だっけな。

あえて検索しないしスタイル。

夜に散歩に行くときは、いつもこの歌を口ずさんでしまう。昔子どもらの父親といるときもそうだった。

いまは父親よりも大きくなったこどもらと夜の散歩に出かける。

でかい男とチャラい男が2人そろえば、深夜の道も怖くない。

気の置けない人と部屋着のままで近所のコンビニに行く。

これは人生で楽しいことの一つ。

平和の象徴。