一昨日、コロナ対応のワクチンを接種しました。その影響で昨日は

  少し打った方の腕が“だるかった”。 今日は殆ど問題はありません。

  隣の地区の医院で接種をして貰いましたが、夕方予定の時間に医院へ

  そして待つこと10分くらい。 その間お医者さんは一人なので、普段通りに

  診察にくる患者の診察をし乍らの、ワクチン接種でした。 特に何の質問も

  なく、注射時の痛みもなく、あっという間に終了。 そして待合所で待機のうえ

  15分間異変が無ければ帰宅してもOKです。 ということでおわりました。

 

   何はともあれ、一回目のワクチンは無事終了。次回は3週間先の予定。

  そんなことで、小生とカミさんはまあ、普通にワクチンを打った次第ですが

  世の中には、各種の考えを持った方が居られる訳でして。 というのは、TVの

  ワイドショーでは、ワクチン接種後に亡くなられた方が196名だとの報道が

  ありますね。  この報道によりご近所のかたは、ワクチンの予約をしていたが

  当分接種を実施するのを見合わすとのことだそうです。

   (接種により亡くなられたのは、長年患っていた様子だそうですが、持病の

            せいかワクチンに依るものか判断し難い。 ) 難しい問題ですね

  

    関西では梅雨入りが5月中頃でした。 確かにその時分の一週間は

  結構降雨が続き、菜園の玉ねぎも ボチボチ収穫しないと腐ってしまいそう

  に思われた。 それで急遽晴れ間に全部収穫を慣行。

  (本来は6月中頃の収穫の予定でしたが、玉ねぎが腐ってしまったとか

    ご近所の畑でも収穫作業をしていて、今年は早いけどまあいいかと

    判断した訳で・・・・ )  

 

    さて、昨日の神戸新聞を見てビックリ。

  玉ねぎで有名な淡路島でのトピックスとして。 いまは「なかて品種」の収穫

  最盛期だそうで、5月の雨で実が膨らみ、質量ともに豊作だそうです。

    ( 「おくて品種」を植えていた我が家では、もう少し待ってもOKだった?

 

 

       百合の花ですが

     黄色種が終わり 今はピンク種の花が最盛期

     自然が定めた 

(ことわり)は不思議ですね。私ども人間の思考範囲

     ではおさまりが無いわけでして。 

 

            

 

      

 

   いつもご訪問有難うございます。