イヤン風が吹いたわエッチ赤いオシリに赤い下から覗くように風が吹いたかのようにそれとも5歳だった弟の口にした一言未だ耳から離れずあれからウン十五年今は立派に妻をめとりあの頃の幼き君の麗しき瞳は何処へ懐かしきあの頃今はもう、ただの想い出この世は無常。ただの一つも今現在、この時と同じ物は無し誕生とは、時を同じくして死に向って歩み進む事を意味していると。。赤いアンヨがどういうわけか、とりとめのない話に失礼いたしましたもう寝ます。お休みなさいマセ。。