自分の説明がめんどくさくなったので気が向いたら続きを書きます。
流産の手術をしてから5ヶ月以上経つけれど
思い出して泣いたり少しの間そんなことがあったことすら忘れて楽しくすごしてたり
HiGH&LOW がすごい🧐
パニックさえなければなぁと思う
手術後、すぐには悲しみに浸れなくて
せっかく協力してくれた家族に悪い気がして泣けなくて
旦那の前では泣けたけど
いつまで泣いてていいのかもわからず
世の中で起こることに意味のないことなんかないというけれどこれにはなんの意味があるんだろうってずっと考えてしまったり
妊娠中は呑気だったのに
手術して目が覚めたらもういなくなってしまうと思ったら手術台に向かう途中泣けてきて
看護師さんに支えられながら手術室へむかい、子供の頃以来こんなに泣いてるんじゃないかってくらい大声で泣いて、点滴の針は想像以上に痛かったし失敗されて余計に泣けてくるし
麻酔はだんだん苦しく思えて、苦しいと訴えかけたら深呼吸してーって言われてそのあとはもう。手術終わりましたよっていわれて
なんとなく体がうごかせなくて
病室までの移動中も意識があったからベッドが壁とか扉に少しでもぶつかるとなんかビクってなって自分は動けないし怖かった
たぶん麻酔してからうまく眠れなくなったと思う
でもきっと
起こることには全て意味があるんだと思う
きっとパニックが再発しなければまたすぐに次!ってなっていただろうから
それを体がストップかけているのかもね
今じゃないよって
自分を自分で納得させるのはとても難しい