大好きな音楽と、発達凸凹を応援する曲で、
たくさんの人々を勇気づけ続けています![]()
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学生の頃ボーカル担当でも無かったのに、
突然シンガーソングライターになったのは、
発達凸凹の方を応援する曲を作り届けたいという一心からでした。
ファーストアルバム『でこぼこ道』収録6曲も全て、
実は発達凸凹の自分の経験・感情をもとにした曲です。
ですが、当事者以外の方の心にも触れ重なる部分があったらいいなぁ
手を繋げたら🙌すごく嬉しいなぁ
と思いながら歌っています*
でこぼこから広がる共感を、心から願っています♪
掲載写真は、
介護士カメラマン 水元光 さんが撮ってくださったもの!
ありがとうございます😊
取材してくださったのは、
yu-kaが発達凸凹に関する取材・講演活動を始めたときからご縁のある、
共同通信社の記者 石原知佳さんです。
こうして想いを形にしてくださり本当にありがたいです🍀
🎹 https://note.mu/yuk_bb/n/nd24eff17b0b1
創作アプリnoteに音源や歌詞を載せています! ↑『きっと言えるよ』歌詞)
🙋♀️🙋♂️ https://youtu.be/rXm1m9rvg5s
(『アデコと君の唄』youtubeに勇気を出してupしました。)
日頃から応援してくださり、ほんとうにありがとうございます!!!
これからも、聴いてほっ🍵としてもらえるような音楽を、応援の気持ちを込めて皆さまにお届け出来るよう頑張ります🌸✨
また主催LIVEは、診断有無にかかわらず
『みんなの凸凹を活かし合う』
をコンセプトに開いていますので、
良かったら遊びに来てください♬
昨年の12月。
神戸元町できいた
「やっぱLIVEしてみたい」という言葉。
そのときの
真っ直ぐでキラキラしてて
でもどこか不安そうな眼を
とても覚えています![]()
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そこから
じぶんの心に正直に向き合い続け
チャレンジし続け
一つひとつの出逢いを大切にし続け…
その結果
たくさんの方に喜ばれてる。
生きる姿から
これほどの大切なことを
伝えてくれています![]()



感動して嬉しくって
こんな幸せな気持ちをくれて
ありがとうでいっぱいになりました。
わたし自身社会人1年目の時、
不本意で連れられていったレディースクリニックで
ADD(不注意優勢型ADHD)可能性ありと診断されました。
※ADDとは、こちら(発達ナビさんから記事拝借)
憤りや悲しさや安堵感や新たな自分の形…
いろいろいろいろ考えた結果わかったこと。
それは、
みんななにかしら凸凹あるやん![]()
ってことでした。
目に見えにくいことだし、
お互いのミスコミュニケーションや
すれ違いから生まれる辛さを
“診断”と言う形で言葉にしてくれた社会に感謝しています。
今回のyu-kaの記事を受けて、
[こんなにも喜んでくださる人たちがいるんだから、ライブ運営やり続けなきゃいけない]
とミッションに変わりました。
“診断”がなくなる世界が
当たり前になっていくことへの実現に向けて。
ライブ運営はこれまでも、
素晴らしい仲間に恵まれているし
その仲間たちが大好きだから
『これから先も続けたいなぁ
』
とは思っていました。
でも、
『続けたいなぁ』
から
『続けなきゃいけないことだ』
と明確になりました![]()
ホントにありがたいです![]()
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※こちらはコアメンバー。ハロウィンの翌日に🎃
わたしが 凸凹フレンズ の仲間が
とっても大好きな理由。
それは、
*違うからイイね
*凹(苦手)を補ってくれて助かる
*凸(得意)を活かしてくれてありがとう
これらの価値観が一人ひとりの根底にあるから。
だからこそ、
それぞれの発想を出し合え
互いの凸(得意)を自然と引き出しあえる
そしてチームがイキイキする。
こんなチームのあり方を経験をさせてもらえて
幸せです。




