九州の宮地嶽神社に春に行ったときに
古代米五穀甘酒が
美味しくて年末に家族にも飲んでもらおうと甘酒2本と、干支の置物を
注文しました。
ところが間違って配送されてしまい 年内には届かない予定だったのです。なのに30日の今朝
九州の、宮地嶽神社から電話が来て
今からお持ちしますと担当の女性が
持ってくるという。
こちらから神様に会いに行くことはあっても
神様のお使いがわざわざ自宅に来るなんていう 有りえないことが今日起こってしまう。
これは神様のお使いとしか思えない。
九州からお越しになるとは。。
もう、びっくりな話でした。





☘
暗闇から、シャンシャンという鈴の音がして、巫女さんが九州の宮地嶽神社からこられました。夕方5時半ぐらいの事です。朝の11時にお電話があり九州からこちらにこられるという。日も落ちて夕刻も過ぎ夜が訪れる時間道の向こうの方からシャンシャンという鈴の音が聞こえ、直ぐに神社の人だということがわかりました。
22,3の美しい女性が
このたびは、発送を間違えて申し訳ございませんでしたとお詫びの言葉と、そしてこちらは注文のお品とお詫びのお品ですと白い紙袋とピンク色の紙袋を渡して来まし
宮地嶽神社の、神様のお使いとしか思えなくて
こんな事もあるんだと家族で話していましたが
起こった事柄の対応には頭が下がる思いがしています。郵送や宅急便では今年中には届かない可能性もあり
年越しもあったためでしょうが
まさか九州から直接持ってこられるとは
思ってませんでした。
年の瀬
神様のお使いの方が我が家に届け物をすると
しか思えないようなことでした。
滅多にない有り難い事で
涙がでました。
早速玄関に
干支の馬の置物をかざりました。
右は宮地嶽神社左は伊勢神宮内宮のものです。
美しい扇は沖縄から送られてきた
宝珠扇です。
ありがとうございました♥


これはお詫びの品の
お善哉です。
素晴らしい年末になりました。
ありがとうございました。