久々の更新です。


いろいろあって

書けばダラダラと長くなる話で。

それもたいして面白くもない話なので省略。



簡単に言ってみれば

それは皆既日食の夜から始まり

彦星様のブログへ懺悔のメッセージを残す日々。



彦星様はたいして怒ってもいないようだけど

勝手に私が、しばらくはここに来ますと誓って

始めたこと。



でも最近は本来の目的を見失ってきました。

いままで文面に私の名前を記す所もないので、

私だと気がついているのだろうか?と思ったり



意味ない気がして、もう半ばヤケで、

自分のブログに書けばいい私の話ばかり書いたり。(笑)



でも以外に読んでくれているようで

問いかけて書くと偶然の返事が返って来たりするので

嬉しくも思ったりする私です。



私だと気がついてくれているかどうかは謎ですが。



余裕がないので、もうしばらく、

この場所は凍結します。














































昨日の深夜テレビで
あまりにビビアン・リーが美しかったので
映画「哀愁」を見た。


名画なので気になってたけど
いままで一度も見る機会がなく
今回が初めてだった。


戦下に恋に落ち、引き裂かれる純愛の
ありがちな話だと単純に思ってたら
ラストシーンでやられた・・・


当時の名作は結ばれない運命だからこそ
美しいと言う作品が多い。
ハッピーエンドが好きな私には哀しかった。


なんと言うか
不甲斐ない気持ちでいっぱいだった。


一番許せなかったのは
女が自殺してしまったこと。


あっけない最後だったこと。


男が最後のシーンで呆然として
号泣していなかったこと。


ラストシーンのせいで
なにもかもが腹立たしく


すべてに悔しくて泣いた。


もっと単純でいいのにと
作品の深さに
なんとも後味の悪い気持ちだった。


まさに哀愁そのもので


それが作者の狙いだとしたら


私はすっかりこの作品に

本当に翻弄されていただけで

泣いたり怒ったりして

どっぷり疲れて損した気分だった。





胸にしまっておこうと思っていたことがあって・・・


ブログの記事にはしたくないなと思ってたけど


なんで書かないんだろって


逆に意識してる自分がいて


変だから普通に書くことにした。



先日、7月5日は我らがBREAKERZの


AKIHIDEことアキ様が この世に誕生した日でしたクラッカー


シンデレラメッセージしようと思ってたけど


意外にも魂込もった自信作が仕上がり汗


送信するのためらうほどでした



なんせ


アキ様へのコメントはこれが初なのに


いきなり コレってどうなんでしょ!?


しかもDAIGOファンなんですあたし・・・


っていまさら言えませんってガクリ


詐欺だこりゃ詐偽っ(笑)


っとしばし葛藤ドンッ なんやかんやの後


言霊送っちゃいました音譜



次の日  私の言霊の行くへが気になり


アキ様のブログ見て恋の矢死にました私爆弾


私とアキ様にしか知りえない


読んでくれたのがすぐわかる言葉で


合図して言霊を返してくれました


さすがアキ様ですキスマーク



でも返事は書きません。


私の心はもうDAIGOに決まっているのです。



だから今年からアキ様は 私にとって彦星様星


また来年の誕生日には1度だけ


覚えていますか?と愛ある想いを綴ります星空