今日は大井町クッキング。
次々と実験をして、色水が透明になったりすると、手品を見ているようで、引き込まれましたー。
ついでに、人間の指をいれていた水も透明に。体に塩素が沁みるのかしら?!
それから、お茶が濃く出る実験。水道水と電解水素水では、後者が濃く出る。
焼酎の実験は、いも焼酎と、麦焼酎。麦焼酎は酸性なので、今度は、アルカリ試薬を入れると黄色くなります。こちらに電解水素水を入れるとたちまちアルカリを示す紫に変化。
トマトの実験は電解水素水につけると水が黄色くなり、味が美味しくなります。表面の汚れが溶け出して、本来の味を味わえるそうです。
トマトの実験は電解水素水につけると水が黄色くなり、味が美味しくなります。表面の汚れが溶け出して、本来の味を味わえるそうです。
お米研ぐ実験。電解水素水は、酸化した米の表面を洗い落としまさので、研いだ水に沈殿物があります。
(我が家は既に、水素水生成器をつけてるので、当たり前のようにいつも、その水で洗っていますが。へぇ〜、そうだったんだ!)
焼酎の水割りは電解水素水で飲まなきゃ!と思います。
最後に、強い酸性水を塩を入れると作れます。これは、吐水パイプの中の洗浄する意味もあるそうです。
塩を入れるの面倒、と言っていないで、時々作ると良いのですね。
電気屋さんでは、ここまで教えてくれない貴重なお話を伺えて良かったです。
知り合いはウォーターサーバーを使ってる人や、ペットボトルを買っている人も多いのですが。
電解水素水は作れないので。
この電気分解する電解水素水のみ、胃腸に良いと薬事認可を受けているそうです。










