こんにちは、アカリ♪です。



《私》は

《ツイン》との出会いから6年半経った

昨秋に、幾度目かの変わり目】を

過ごしていました。


その頃、自分守るために

クローバー辛抱強く課題乗り越えながら、


ピンク薔薇自分内側なか)の変化

日々感じていました。


これまで理解していた事

赤薔薇体験していたのです。


そうして、その数ヶ月後に

《ツイン》との対話によって

《私》の【新しいステージ始まり】を

ハッキリと確認しました。



誰か評価要らない

自分自分を認められる喜び


他人(ヒト)を尊重して自分尊重できる


自分大切できている

自分のことを自分が守れる


無理せず誠実事を行う


自分責めず許せる

自分否定せず、そのまま受け入れる


他人(ヒト)のことだけなく

自分思い望み叶えていく



キラキラ1人で背負って頑張ってきた人生から

を『味わう人生』に変わっていました。



昨秋、

《私》の職場環境が変わったのと同じ時期

ツイン》の職場環境が変わったことで、


出会いから約6年半経ってから

《私》と《ツイン》は

クローバー初めて2人だけで会うことになりました。


《私》は結婚してから30年以上

ピンク薔薇異性2人だけ会うことを

一度も選びませんでした。


ですから、

《ツイン》の職場環境が変わってから

赤薔薇《ツイン》を訪問して2人で会うことは

《私》にとっては大きな変革でありました。


《私》と《ツイン》が2人だけで会った時、

《ツイン》は周りに人がいなくなったからか

以前より素直気持ちを表現するようになり


《私》と《ツイン》の

赤薔薇気持ち共鳴が増えました。



その頃の《私》は自分自分守るために、

他人(ヒト)との距離感

クローバー自分内側ナカ)に境界線引くことを

それまで以上に意識していました。


そして、数ヶ月後には《ツイン》に対しても
《ツイン》が『意図しているのか?』等
ピンク薔薇《ツイン》考え言動意味探さず

赤薔薇《ツイン》の聴いて
そのまま受け入れるようになりました。

すると、更に《ツイン》は
これまで《私》に伝えて来なかった
赤薔薇『《ツイン》の気持ち』を
文章でも《私》に伝えてくれました。

少し前までの《私》なら
《ツイン》が気持ちを伝えてくれたなら、
それが文章であっても喜びして
あの時かな?」等、考えていたでしょう。

けれども、《の私》は
『《ツイン》はそう思っているのだな。』と
静か受け取っただけでした。

《昨秋までの私》とは明らかに違いました。


昨秋、《私》の職場環境が変わる直前に

《私》が【使命】を果たす職場での思い

を《ツイン》に話した際、


クローバー《ツイン》は《私》の思いを聞いて

珍しく感じたことを伝えてくれました。


ピンク薔薇《ツイン》から感じたことを聞いた瞬間

《私》の胸は震え、目から溢れました。


《ツイン》の言葉

『これからの《》の人生輝かしいキラキラ

と、《私》に大きな喜び与えました


ところが、数ヶ月後に、

その瞬間の《私》の素直気持ち

《ツイン》に伝えた時、


《ツイン》もまたその瞬間

赤薔薇特別瞬間』だと感じていた

ことを《私》に伝えてくれましたが、


《私》は充足した喜び味わいながらも、

短く返事をしただけで

赤薔薇帰宅後も、は大きく揺れませんでした。



約7年前、《ツイン》と出会ってからは

《ツイン》との関わりや《ツイン》の言動

アプリ等によって、数年間は良くも悪くも

《私》の大きく揺れ動きました。


は《ツイン》の言動等に対しても

クローバー【他人(ヒト)の価値観考え】は

それぞれ違うことに最終的に行き着いて、


ピンク薔薇そのままの《ツイン》を受け入れて

背負わずに、意味探さず

赤薔薇自分内側ナカ)の境界線

意識せず留められるようになりました。


の私》は《ツイン》の言動によって

赤薔薇揺さぶられないところにいます。

の私》のはとても静かです。


約7年前の《ツイン》との出会いから

《ツイン》とは一定の距離を保ち続けて

の私》がいます。


その距離は、《私》が

赤薔薇本来自分に還るために必要であった

のだと、《の私》には分かるのです。



現在、《ツイン》を訪問することは

クローバー《私》にとって日常から非日常ペース

に変わりました。


の私》の『目の前世界』では、

ピンク薔薇《娘》と通じ合う出来事や

ギフト】のような嬉しい物事気持ち

受け取る日々が続いています。


これからも、《私》は

過去に囚われず、未来を憂えず、

赤薔薇『味わう人生』を楽しみますほっこり




ここまでお読みいただきまして

ありがとうございますキラキラ


次回に続きます。