主婦akariのブログ
  • 12Nov
    • 専業主婦の午前中

      今日はいい天気。起床は6:00前くらいでした。子供たちに布団がかかってないちゃんとかけてあげます。2人の子のランドセルチェック。お姉ちゃんの宿題が終わってない・・どうやら眠くて途中で寝た模様。でも、気持ち良さそうに寝てる。7:00~起こしても起きない。。宿題終わって家を出る頃には本当にギリギリ~私:「早く出なさい!」娘:「お母さん、うるさい!」こんなやりとりがありました息子は姉よりも寝起きが良くシャキっと起きましたが小学校で先生の言うことあまり聞いてないみたいで「先生の言う事、絶対聞いてよ?」願うように送り出しました。通学途中で近所の女の子が「〇〇君、一緒に行こー」と声をかけてくれてママは嬉しい。本人もまんざらでもない顔して。(※プチストーカーな私)2人の子供が学校行ってくれるそれだけでありがたいですね。ゴミ捨てや家事を済ませて少し離れたスーパーへ。運動不足が気になるので今日は自転車を使いました。昨日娘が「チョコレートないの?」同じ事ばっか言ってたのでお菓子コーナーのチョコレートと出張から帰宅する夫のウィスキーつまみもカゴに入れました。美味しそうなファーストフード飲食店に1人で入ってもいいけど無駄遣い防止&ダイエットもあり誘惑を振り切って帰宅しました。今から昼ごはん食べながら中学受験の情報誌やネットで進路の勉強をしたいと思いますにほんブログ村

  • 09Nov
    • ブログ村の参加カテゴリーを変更しました。

      ●主婦日記ブログ 【専業主婦】40%●その他生活ブログ 【家計管理・貯蓄】40%●受験ブログ 【中学受験(本人・親)】20%これから受験ネタを書くことが多くなりそうなので変更しましたカテゴリーがあまりにも違うと良くないらしいのです。今日は英検の本を購入しました。中学受験をするにあたり持っておいた方がいいみたい。子供に見せたら興味ナシまあ、それが普通だよね・・にほんブログ村

  • 08Nov
    • 【中学受験】志望校の決定。4教科受験?2教科受験??

      今更?と思われるかもですが中学受験て4教科、3教科2教科、1教科、(±作文)(±面接)いろいろ受け方があるんですね受験は高校から~と思いつつ学力低下を心配し中学受験クラスへ入った娘。最初はしんどいからもうやめようと話し合った時期もありましたが最近では「もっと早く塾に行けば良かった」と言ってます。同じ人?(笑)今回のように受験【しない】→【する】変更しても違和感ないので受験をするかしないか迷った時はとりあえず入塾だけでもした方がいい。じゃないと後から選べなくなる。何年生からの入塾でもやる子はやる。だけど、うちの子に関して言えば6年からの入塾ではキツかったと思う。受験しない でなく できない。今までのんびり過ごしてきたので細かい情報収集はこれからです。昔は英語が科目になるのは高校受験からだったけど今は中学受験にもあります。必須だったり選択科目の1つとか使われ方はいろいろですけど。約9か月通塾して分かったこと。うちの子、女の子にしては算数が得意な方だということ。成績は良くも悪くもなくしかも勉強嫌いなので4教科はキツい教科を減らすと当然受験できない学校が出てくる。選択肢は狭くなりますが我が子に合った受験をしたいのです。うちの子に無理して4教科させたら何か良からぬ事が起こりそうで。母親の勘?それに、調べていくうち娘の行きたい学校は条件を満たせば受験教科を減らせる事を発見しました滑り止めもその教科の範囲で選ぶ。あとは受験テクニックを駆使しまずは早い時期に受験できる推薦で第一希望にチャレンジしてみようと思います。1年後だけど・・にほんブログ村

  • 06Nov
    • 断捨離が下手で良かったこと。

      毎年11月にクリスマスツリーを出します。今年も息子が「ツリー出そうよ」と楽しみに待ってます が部屋が汚いと出したくない。だからうちの場合、クリスマスツリーを出すって事は徹底的に掃除するということ。誰がやる?私しかいない・・なので今日は頑張ります~この時期は園や小学校で「飾りつけの飾りを持ってきてください」とか言われることがあってお祭りやイベントでもらった長年捨てようと思ってきたおもちゃの宝石やビーズたちが役立つ事がありますまた、どうしても捨てられない若い頃の服などを娘が外出先へ普通に着て行ったりします。キッズブランドの服を差し置いて(え、そっち着るの?)と思いながら見守ってます。捨てられなくて良かった(笑)我が家はわりと昔のモノが活躍していますにほんブログ村

  • 05Nov
    • 「もう少し、痩せたら?」

      実は私、春から夏にかけて4kgの減量を成功させました。(プロティンダイエット利用)安心して食べていたせいか昨日久々体重計に乗ったら2kg近くのリバウンドすると休日に家族でおいしくランチしていたところ、夫から「もう少し、痩せたら?」と言われてしまったのです。リバウンド、なぜバレた?ダイエット開始・・【目標①】とりあえず2kg痩せる【目標②】できれば5kg痩せる【最終ゴール】夫が「あれ、痩せた?」と言ったら終了~プロテインダイエットは良かったけど止めてしまえば戻りやすいのかな?でも空腹感が少なかったので今回も週に2~3回取り入れます。体型をキープするなら極端でなく「続けられる食事」にしないとまたリバウンドしてしまうからねあとはながら筋トレを取り入れて頑張りますにほんブログ村

  • 01Nov
    • サブウェイに行くなら、絶対今日!!

      とてもお得なイベントやってました♪本日のみ5セットまでOKだったので私は3セット購入しました♪前が7人待ち、後ろは20人待ちだった(笑)サブウェイのファン歴はかなり長い。なのに「ドレッシング増量」できるの今日初めて知りましたよ「野菜増量」しか知らなかった。言うと言わないではサンドイッチの厚みが全然違うんですよね。ちなみに好きなドレッシングは野菜クリーミーとバジルです#サブウェイ#SUBWAYにほんブログ村

  • 30Oct
    • 【中学受験】私立中学にかかる費用と学校選び

      私立中学を考えるようになったのはかなり最近のことです学費も高そうだし場所によっては交通費もかかるので敬遠してましたが塾に行かなくて良いカリキュラムや(↑塾代込みなら高いとも言えない)何らかの技能を獲得できる私学が気になってます。国立も含め人気のある学校は偏差値が高く倍率も高いです。1年後の成績しだいで選択肢の幅が決まるけどうちの子がどこまでできるやら。本人が「やっぱり受験しない」と言う可能性だってあると思います。直前まで志望校を悩みそう過去問のこともあるし学校別の対策が開始されるまでに決めておきたい気持ちです。塾の先生に相談してみよう。にほんブログ村

  • 25Oct
    • 自己愛性人格障害のママ友

      ママ友は怖くありません。9割の人は普通にお付き合いできます。ただ、ハズレに当たった時の疲弊は想像を超える辛さです言いようのない圧迫感はトラウマになり被害に遭った人にしか分からないフラッシュバックが度々起こります。解決策を求めネットを検索するうち問題のママ友がある疾患にぴったり当てはまっていました。(※↑題名)何度思い返しても最初は見破れなかった。声をかけられて丁寧に応じただけ。今思えばあれ?って思う事が続いていたような気もするけどおかしい状況が続き過ぎて感覚が鈍くなっていたのかもしれない。スピーディーに距離を詰めてくる人は警戒した方がいいと思います。ちゃんとした友人や家族など落ち着いた人間関係を持っていれば他人に執着したり急接近はしません。相手のペースに巻き込まれないよう自分を持って構えておかないとあっという間に生活へ入り込まれその人の支配下に置かれたような気持ちにさせられます。(相手は最初からそれ目的ですしね)本来ならもっと早く逃げてますが子供への影響を避けたい気持ちから理不尽な要求も我慢してしまいました。相手はそんな背景も含めて思いどうりにモラハラできる人を見極める天才でした。(ホメてない)常に依存できる誰かを探していて捕獲したら逃げないよう必死で束縛他の人との交流すると執拗なヤキモチ嘘をついたり遠ざけさせる行為自分しか目に入らない枠の中へ閉じ込めようとします。執着・粘着の勢いは凄まじく普通の人なら恥ずかしくてできないストーカー行為まがいの詮索やさぐり対人操作も平然とやってのけます。嫌いな保護者・子供など一致しないとイライラしてみせたりします。相手にしないとしつこいんだよ・・誠実な対応をすればするほど皮肉にも状況は悪化します。要求がエスカレートするからです。やっとの思いで逃げたら「酷い事をされた」と言いふらされます。自分がしたことはなかった事になっている。嘘と記憶の書き替えを塗り重ねあくまで被害者の立場で周囲の同情を得ていきます。(※共感してくれる人は次期ターゲット候補)この人オカシイと気づく人も現れますが自分が次のターゲットになったり噂を流されるのは避けたい心理から見て見ぬふりや聞き流し 及びご機嫌とりをすることになります。おかげでますますターゲットへのモラハラが加速する結果に。避けるのは大人としてどうなの?とか何かの間違いかもしれないと良い方に取ろうとする人ほど危険。私みたいに逃げ遅れます。(笑)嘘は見逃しちゃいけない。✖「自分が良い人だから選ばれた」でなく◎「コントロールしやすそう」が正解。だから突き放して悪いと思わないこと。また、こういう性質のママは何かと人を使って目的を果たします。慢性的な【イジメ依存】が代表例で誰かが外されている=自分は大丈夫これで安心感を得られる残念な人。主犯が自分と分からないよう自分都合の噂話を盛って風潮しそれを信じた取り巻きを動かしてターゲットを孤立させる技術を持ってます。自分の噂話に関心を持ってもらえないと「軽く考えてると大変な事態になる」脅しで不安を煽り、情報通である自分との関わりが重要だとアピールします。孤独にならないための手段が歪んでます。子供のことを考えるとあからさまに拒否できないと思い込んでいましたが今思えば子供のことを考えるからこそ早く離れるべきでした☆にほんブログ村

  • 09Oct
    • 「ママ、花火がしたい」

      夏は花火大会見たからもういいや、と思っていたら下の子が「花火したい」と突然言い出しました。今、10月よ?まだ小学一年生ですから細かいこと分かってないんでしょうね~夏に頂いた花火セットが気になるみたいで。。パパは遅くまで帰宅しないし上の子は友達と遊んで帰ってメールばっかしてる。女子か。なので近所の公園で下の子と2人で、こんな時期に花火してしまいました。。我ながら季節外れな親だよ・・でも楽しそうだったから季節とかどうでもいいや。私と2人で花火した事忘れんなよー!にほんブログ村

  • 30Sep
    • 3000円の当選

      3万とか30万でなくて3000円ですが・・びっくりしました懸賞にハマったりして。にほんブログ村

  • 27Sep
    • いまどきの塾事情がすごい。

      小5から通塾を開始した娘。私の時代とは全然違うことをいくつかご紹介します。【その1】塾の行きと帰りの通過時刻がスマホに入ってくる。これはありがたいサービスです。携帯は持たせていても、毎回メールや電話するのは面倒ですよね。昼間は1人で通塾する事もありとても安心です【その2】講義をWebで何度でも見れる。苦手な部分を好きな時間に何度でも復習できます。何度もやらないけど・・小学生から至れり尽くせりでとても恵まれた時代だなと思わずにいられませんにほんブログ村

  • 23Sep
    • キレイなこと言ってるのに魅力のないママ友

      素敵だなと思うママ友がいました。でも今はちょっと・・子供が「あの子好きじゃない」と言えば「イジメはいけません」と言う。相手の子が意地悪だったりもするのに子供が誰かを「嫌い」と言う事を真っ向から否定するんです。「人を嫌ってはいけません」みたいな感じ?でも子供だって何か理由があってそう思ったはずなんだよ。内容とか経緯も聞こうよ そんな事が何度か重なると最初の素敵だなという気持ちはいつしか消えてました。にほんブログ村

  • 20Sep
    • 匂わせ彼女!?本当にキレイな人・・羨ましい。

      最近ネットで「匂わせ彼女」とかワードを見るのですが、これは元アナウンサーの伊藤綾子さんの事らしい。嵐の二ノ宮さんと同棲してるとか。この方たち、めちゃくちゃ若く見えるが実は私と同世代ゾーンなのです。そんなアラフォーの率直な感想ですが3億円のマンションとか彼氏が嵐とか本人が美人過ぎるとか羨ましい要素が多すぎてどこから羨んでいいのやら分かりませんでした。。チーンにほんブログ村

  • 17Sep
    • 天引き預金を5000円引き上げる事にした理由

      最近、家計管理上手くなった?口座のお金がいつもより少し多いと感じてました。ついにお金が貯まりやすい主婦になれたと喜んでいたら幼稚園より小学校の方が安いということを半年も気づいておらずそりゃ貯まるわ、となり・・天引き預金を月5000円ほど増やす事に決めました。年間6万円アップですにほんブログ村

  • 12Sep
    • シンガポール旅行

      2018年の記録最後に来たのは独身時代の女子旅。いろいろ変わってるだろうな・・シンガポール航空はドリンクメニューが充実してました頼んだのはシンガポールスリングエコノミークラスなのに画面が全ての座席に装備されてます。↓子連れ旅行には助かる(*^ ^*)♪機内食はちょっとスパイシー系です。事前にお願いすれば子供用を用意して下さいますシンガポール料理、美味しいですハーゲンダッツ~♪チャンギ国際空港に到着。世界中から発着陸のあるハブ空港で空港内にモノレールが走る広さ。空港内Wi-Fiはインフォメーションカウンターでパスワードもらってすぐ使えます。もちろん無料。(モノレールも)Wi-Fiはレンタルしてたけど持ってる人から離れると繋がらないので・・フットマッサージ機は誰でも使えるしスマホ充電できる場所もあります。珍しいチョウチョとかヒマワリガーデンも24時間無料★空港内でセブンイレブン発見~♪私たちは空港利用者のみ参加できる無料ツアーにも参加しました。(※トランジット時間が長い方限定)費用はシンガポール政府や航空会社が負担しているそうです。↓↓空港内の↑カウンターで予約します。人気なのかすぐ満席になったので利用するならお早めに無料だからと言って侮れません。立派な広々としたバスが用意されガイドさんも付きます。有名なマーライオン公園で下車し遊んで帰れる時間もあります夜、とてもきれいですマリーナ ベイ サンズ屋上はプールだけど、中には大きなショッピングモール↓があります。巨大植物園 ガーデンズ・バイ・ザ・ベイシンガポールは多民族国家で中国語とかマレー語とかありますがほとんどの人は英語も話します。ヒルトン・シンガポールヒルトンホテルはオーチャード・ロード沿いで利便性が高いです。宿泊するだけでなぜか美味しいチーズケーキもらえました購入するのは1つ10ドルくらい。そんなホテルの朝食は中国っぽい?シンガポールにいる中華系より中国から来た中国人が4~5倍多いとガイドさんが言ってたので客層がそうなのでしょうスモークサーモンが美味しかった。ジャムも充実~パン好きな方には特におすすめ♪ドリンクはグァバを(飲み放題)店員さんが親切でした。ホテルの前には高そうな車が何台も・・シンガポールの自動車取得の税金知ってますか?高いものは180%ほどらしい所有できるだけでもスゴイのです。近くのデパート内フードコートではこんな感じのものを頂きました↓シンガポールは家で作るより外食文化みたいなことをガイドさんが仰ってて毎日美味しく食べられるように?安い店も多かったですユニバーサル・スタジオ・シンガポール(USS)セントーサ島内にあります。子供が喜ぶかなと思って行きましたUSJにないアトラクションもあります。当日でも前日でも大人も子供もVoyagin(ボヤジン)↓↓安くチケットがとれるサイトです。チケット購入で並ばなくていいしシンガポール航空のチケットを見せればそれと同じ割引率です。ただしこちらは大人だけなので注意これ、怖いんだって・・私は息子とゆる~い乗り物だけ。身長制限が低めなので小学生くらいだとほとんどのアトラクションに乗れますパパと娘は乗ってました↑こちらは大人も子供も楽しめるので私のおすすめ~(*^^)↓日程の都合でやむを得ず土日でしたが大阪の土日より混雑してません。また、待ち時間60分と書いてあっても30分で乗れたりする事が多く良い意味でアバウトでした閉園前には人が減ってくるのでこの時間帯、ねらい目です閉園時間は日によって違うので事前に調べてみて下さい。(英語版のHPに掲載されてました)USSは狭くてすぐ1周できるというクチコミをいくつか見ましたが私にとっては思ったより広かったです。セントーサ島内でのフリーWi-Fiアドレス入力すれば使えました(*^^)vお次はプラナカン建築で有名なカトン地区というところ↓↓古い建物だけど人が住んでます。ここは中国っぽい街並みですね。実際はこういう↑街並みが一般的です。マリーナベイサンズもそうですがちょっと変わったデザインが多いのかな?建築には詳しくないですけどね↓超高級マンション群らしいです。私のカメラにしてはよくとれてる投資用にも使われてるんだって。この辺のママ友とランチ行ったら1万円くらいかかるのかな?心配無用ですが・・マーライオン公園付近のコンビニも行きました。(またセブンイレブン!)お水で物価をみる私。($2.2)よつ葉牛乳ありますよ~シンガポールで一番人気の日本の都市は北海道!物産展なども大人気だそうです(*^ ^*)案内してくれたガイドさんが「フルーツ美味しいよ」と言うので購入したのがこちらのお店↓マンゴー美味しいチェリーも大粒で食べ応えあり過ぎパクパク食べました。チェリーでお腹いっぱい~変わったカキ氷?も食べました。子供の食べ残し~♪溶けてゼリーみたい。屋台のようなお店が結構あります。私たち夫婦が食べたもの↓タイガービールをよく見かけましたね。子連れだと独身時代とは違う面白さがありましたまた行けるといいなにほんブログ村

    • ケアンズ旅行

      2018年の記録どこへ到着するでしょう?正解は・・機内食、好きな味でした。また食べたい。ケアンズ空港小さめのアットホームな空港です。街中まで車で30分程度♪たまにこの距離を歩く人がいるらしい。街中で泳ぐならラグーン(プール)営業時間 6:00~21:00 ちょっとした空き時間に予約なしで無料で遊べます。レジャーシートで休憩&ランチしました南半球ですが8月でも泳げますただし中心部の海は遊泳禁止なので海で泳ぎたいなら近隣の島や許可されたビーチに行く必要があります。グレートバリアリーフ へGreat Barrier Reef 出航~!風が強いけど気持ちいいです。運が良ければクジラが見れるらしい。グリーン島に到着。飛んでる人もいました。最初はグラスボトムボートに乗りました。これ考えた人偉いな~小さなお子さん喜ぶと思いますケアンズに 水族館できましたが今回のツアーでは省きました。こっちはリアル水族館だし。日本語の音声ガイドが流れるので日本からの観光客は多そうです。傍でカモメが食事してました。島内にはお土産店や飲食店のほか全てスイートルームみたいなホテルもあるそうですよ。空も海も青い~ところで出航するときいっぱい雲ありましたよね?あれどこ行ったんだろ・・世にも不思議なケアンズの気候子供たち、泳いでました記念撮影~~~♪泳いだ後、シャワー浴びる場所もあります♪お食事は島内のブッフェ美味。おかわりしました海も空もきれいいつかまた行こう・・ケアンズの道路は広いです背の高いサトウキビ畑の面積は日本の本州くらいだって。広過ぎ宿泊したホテルはプルマンケアンズインターナショナルどこへ行くにも立地が良くておすすめチェックインの際、日本では馴染みのないデポジットという手続きでクレジットカードが使える状態か確認します。室内はかなり広め。早期予約特典で追加料金なしの上層階へホテルのプールは温水ジャグジー付き。利用時間は6:30~22:00子供はプールで泳いで大はしゃぎ。私はジャグジーでお酒です【ハートリースアドベンチャーズ】という動物園も行きました。施設全体が世界遺産なんだって。子供が喜ぶオーストラリアの動物と言えばコアラ。1日20時間も眠るらしい。かわいいから起こせないね。この後、起きてるコアラちゃん抱っこして家族で写真撮影しました。あと、やたらワニが多かったです。よく見ると・・こわい。産卵時期に増え過ぎないよう管理してるそうです。ワニが餌を食べる様子が見られるクルーズにも参加しました。ここでウトウトしてた息子が起きましたカンガルーに餌をあげたり子供たちにとって忘れられない経験となりましたコアラまだ寝てる・・Zzzキュランダ鉄道 観光用のとても長い列車で1日2回しか走りません。以前日本で放送されていた「世界の車窓から」の番組でも映像が使用されてました。乗車時間は2時間弱。電車内での飲食可 なのでおやつ・ドリンクの持ち込みしました。車両は昔のそのままなのでちょっとだけ暑いかも。豊かな自然、滝などが見れます。列車好きの息子も娘も子供たち、楽しんでくれてました♪また、オーストラリアには珍しい鳥もたくさんいますキュランダ村【バードワールド】名前の通り鳥がいます看板などがあるのですぐ分かります。可愛らしいね大きなオウム?が帽子の金属をクチバシでブチっと取ってしまいました。アクセサリー類は外しましょう。鳥好きには天国、鳥嫌いには地獄と聞いてましたが、子供たちは餌をあげたり楽しそうでした。どうやったらこんなカラフルになる?買えば高額な鳥さんたちだと思います。バードワールドの中は広くないので珍しい鳥さんたちと遊びたいなという方には良いと思います。【入場料】は大人15ドル、子供7.5ドル家族4人だと一人分が割引となり3300円くらいでした※($1=88円)旅行中、便利だった場所↓スーパーWoolworth(ウールワース)★営業時間★ネットで調べたものと違ったので大きく載せてみましたオーストラリアは物価が高いので滞在中3~4回利用しました。お水も空港や観光地より安いです。(※水道水、一応飲めます)パンが思ったより美味しかった♪パスタ安いので長期滞在なら買いです。お米も見つけました↓カードしか使えないレジもあるくらいクレジットカードが便利ですがJCBカード使えないお店が結構ありました。VISA、マスターはだいたいOK街中に観光用の ナイトマーケットこの通り沿いにあります↓毎日営業で、時間は17:00~23:00 この日は平日だったからか22:00~には店じまいの雰囲気?行くならちょっと早めですかね。しかし、遅く行く利点もあります行きたかった好きなおかず詰め放題のお店↓容器サイズで価格が決まってます。そのうち1店舗は遅い時間だと半額になってましたしかも、10ドルで3チョイスが5ドルで「どれでも好きなだけいいよ」と言われてテンション(※夕食後)お持ち帰りOKなので夜ホテルに持ち帰って食べられます♪事前情報だとナイトマーケットは値段が高いと聞いてましたが安くお土産品が買える店、あります!(クレジットもOK)夕食は日本から予約してこのお店で食べました↓パシフィックホテル1Fにあって家族4人でお酒も少し頂いて$170くらい。(子供料金含む)★夜間に参加できる★夜の星空&野生動物ツアー望遠鏡なしで天体観測できます。北半球では絶対見れない星座裸眼で見えます理科で役立つかもよ?野生のワラビー見えない?よ~く見てね♪大きいのがカンガルー小さいのがワラビーそんな感じだそうです。空港のお土産売り場♪ケアンズはいいところでした自然が多くてお子様連れにおすすめ。さよなら~(ToT)やっぱり海きれい。海に手を振る私。そんな時ワーン、ワーン、ワーン機内で泣きじゃくるお子様が・・眠れない他のお客さんから厳しい目を向けられる事もあるため心配だったけど、うちの息子はコアラ並みの爆睡でした~ホッにほんブログ村