鏡に映る、僕のペアエネルギー
これに逢うととても嬉しくなる
しあわせをかんじる
(6秒)この舞に名をつけたいが、
ピタリとはまる 名はまだない。
(44秒)魅せられて(ロングver.)
この地球(ほし)の記憶には、
蝶🦋にまつわる
どんなストーリーがあるのだろうか?
(手持ちの本にあったストーリー)
この本があったからしぜんと蝶に縁を感じたのだろう。
引用 【永遠という名の一瞬】徳間書店
p.98〜p.101より。
鏡🪞からあなたへ。
『あなたが生まれてきた時から
あなたの世界【鏡】ははじまった
あなたはいっぱいあじわってきたよね
いた実 くるし実 かなし実 いか理
よろこび しあわせ かんしゃ あい・・・
ありとあらゆるおもひをあじわってきた
さあ、あなた
見て、観て、感じて
さまざまな経験という
タカラモノを受け取りつづけてきたあなた
ずっっと見ている世界はあなたそのものでした
ぜんぶのぜんぶ
あなたの エネルギー(いしき)でした
これからも受け取ってくれますか? 』
鏡🪞の世界。
みつづけて かんじつづけて しりつづけて
僕にとっての確かな手応えは
変わりゆく「感覚 カンカク」だった
この感覚だけが頼りだった
道だった
そしていま、今の感覚。
僕の世界はひっくり返った
ミクロ/マクロがひっくり返った
イツノマニカ シゼント
【世界のなかの僕】から
【僕は僕の世界を覗きこんでいる】位置へと
もちろん、この感覚がいつもではない
ただ『せかいが愛しい』と感じる瞬間があり、
ああ、僕の世界が、僕自身が愛おしいのかと
感じれるんだ。
『鏡よ🪞
見せてくれて 映してくれて
本当に ありがとう』
🪞これからもよろしくね🪞
『 僕は 受け取りつづけるよ 』


