成長し続ける足 | ゴールドコースト生活+子育て日記

ゴールドコースト生活+子育て日記

オーストラリアに在住9年目。
オージー旦那と5歳の息子との生活や文化の違いをはじめ、
その他もろもろについて語ります。

このゴールドコーストに住みだしてからというもの、

私の足は着実に成長し続けています。




足、、、、、と一言にいっても、、、、




LEGSが伸び続けている。。。。。。。





ワケでは無くって、

だと良かったのだけれど。。。。ううっ...



FEETのサイズが大きくなり続けているって事なんです。




少し前からにわかに気づき始めていたのですが、

数年前に買った靴がなんだか小さく感じ始めたのです。




ま~、靴が縮むって事はさすがに無さげなので、、、




って事は、




「私の足がデカくなってるって事だな。」




という結論に至りました。




自分なりに「足がデカくなる理由」とやらを原因追求してみました。



いくつか挙げてみましょう。



①日本で仕事していたときのようにヒールなど「きちんと系」の靴を

 履く機会が無いので足自体に「引き締まる」という気合が無くなって来た。


クソ暑い 温暖な気候のせいか、裸足やビーサンで過ごす事が多くなった

 (おそらく1年の3分の2はビーサン生活)

 つま先放置状態。


③もしかすると年齢のせい。

  出産後、むくみやすくなった???


そんなところでしょうか。


実は私の足は日本に居た時からすでに25cmくらいあったかと思われますが、(推測)

ほら、日本って、大体24,5cmくらいのサイズしか女性物はないでしょ?

だから24,5cmの靴を無理やり履いていたってのが正直な所なのです。



スニーカーとかだと男性物を買ったりしてました。だって、サイズが無いんだもん。。。。ううっ...

後は、仕事で海外に行った時、大きいサイズをまとめ買いしたりしてました。


時々日本の小さめの靴を履いていたからだと思いますが、

私の足の指は「窮屈な靴」に対応できるように内側に少し曲がってしまってました。



そう、こんな感じに↓





ゴールドコースト生活+子育て日記
 注)私の足じゃありません。。。。



   ゴールドコースト生活+子育て日記
           この人のです。↑


そんな窮屈な生活を虐げられてきた私の足の指達は

こちらに住みだしてからというもの快適なサイズの靴の中、

又はビーサンの上で




ピーン!!と伸ばし放題!



とにかく、



解放されすぎちゃいまして、、、、、汗





本来、もしくはそれ以上の大きさになろうと努力しているようです。




最近では、足の幅までどんどん広くなってきているような気がして、、、、






    


    ゴールドコースト生活+子育て日記

     全く、どうにもこうにも不細工な足になってきました。





でも、もしかすると、、、、






   ゴールドコースト生活+子育て日記

泳ぐのには都合が良いのかもしれません。。。。。




そんな「デカ足」の私ですが、

結構この国では標準のサイズだったりします。



オージー女は態度もデカけりゃ、体も足もデカい!



なので、普通にサイズのある事は喜ばしい事なのですが、

問題は、




セール(日本語:バーゲン) 時に売り切れている場合が多い。

という事です。



「お買い得商品が大好き」大阪人な私にとって、

これが悲しい現実なのです。。。。えー

(定価で買えばいいじゃないか。。。ってだけなんですけどね。。)



残っているサイズは5とか6(大体23cmくらいかしら??)

もしくはサイズ10、11(大体27cmくらいかしら??・・・・・・・ゲッ!!え゛!

という小さすぎるか大きすぎるサイズなのです。




とにかく、




ゴールドコーストに在住の方で、

「足のサイズがワンサイズ大きくなっちゃいました。」

という方は私だけじゃないはず。。。。




ま~、これだけはどうしようも無いので、

自分の足があとどれだけ成長するか見守るしかなさそうです。



人気ブログランキングへ ←じゃあ、「和田アキコ」の足って、

           オーストラリアでは標準サイズだったのね~。

           と何気に思ったそこのアナタも応援クリック宜しくね!ラブラブ