今日、夕方伊丹支部の福林検事から連絡があって、これから、教師はじめ教育委員会の高井教育長、職員らの事情聴取を始めるらしい。

兵庫県立阪神昆陽高校は、特別支援学校も併設し、そのモデル校として、設立したらしいが、その設立当時も伊丹市から県にお金が流出されていると問題になったそうだが、圧力でもみ消されている。

この生徒同士の強姦事件、二件共に隠蔽するつもりであったようだが、伊丹署で、犯人が強姦をした事を認めているのに、被害届を古谷という警察官が受理せず、示談や民事訴訟をだけ勧めたことから、不信感を抱き、色々調べたら、学校 
側は、【犯人と被害者が両親の謝罪と謝罪文をもって、示談で解決するのでと警察に言い、これは事件ではないんですよ。]と伝え、警察がそれに協力し、被害届を受理しなかったことから始まった。
何故、その様な対応をしたのか、
それは、その強姦を犯した犯人が、2006年に起きた、「尼崎児童暴行事件」の犯人が犯した強姦あであったからである。
当時、かなり大きな問題になったらしく、テレビでも、小4男児が女児を裸にし、レイプまがいの事を犯したと大きく取り上げた。
この際、学校も尼崎教育委員会も逃げ、隠れ

全く今の阪神昆陽高校と県教育委員会と一緒。

兵庫県立阪神昆陽高校に入学を考えてる方は、考えた方がいいです。
犯罪を隠されます。

詳しく、マイニュースジャパン8月2日付ニュスを見て下さい。