少しギャ活休になるし、視聴したらA.って曲いいなって思って買った
聴き込んでないからどこがどーのより、まづね、たったんの表現力の幅が広くなったなって思った(上目線さーせん)
志恩や球体より全然好きだし、遠回りし成長して戻ってきた感じがしたかな
心情の流れを残したい、忘れてしまうものを残しそれを形にして歌にしてゆくみやくんが私は好きで、中二っぽいところとか、人間くさいとことか、死の別れを真っ直ぐみつめてるところに惹かれてたかな
キレイじゃないとこも。
むしろ汚いとこばっかり見つめるとことか。
みやくんって、不器用すぎて、天然で可愛くて。
たまに優しく笑ってくれて
そーゆう顔されると好きすぎて辛くなってて笑
離れること出来ない自分がイヤで
寂しくなったりして
自分は何もない気さえした
つまり、過ち犯しダメになってたりとか別れを繰り返す輪廻の中、それでも楽しもうっていうアルバムかなってこと
何も変わんないけど、みんなで楽しみたいっていうのが前に出てるとこが変化だなって思う
会いたくなっちゃったな。笑
