akaneのブログ
妊娠と出産を経て
約20ヶ月ぶりに生理が来た
私は生理が来たらさすがに
「めんどくさいな〜」
とかやっぱり思うのかな?
って考えたんだけど、いざ来てみたら
「嬉しい!!また産める!」
だった👀
私、こんな風に思うんだー


とそう思った自分にも正直びっくり
それは出産時のおしるしのような嬉しさ
まだ出会っていない将来の我が子に
思いを馳せたのかな?
でもなりより私はきっと
女であることに
大きな喜びを感じたんだと思う♡
女だー!!!
って思ったんだと思う!
ただの事実なんだけどネ
確実に、真我、本当の私<I >からの
声だった
だって自我の私は
「まだ欲しくない」と言っている
そういえば
昔に比べて
生理の来る回数って約9倍なんだって
四人産めば
それだけ生理の回数って減るもんね!
こちらのブログに続く
月とは
理屈ではなく、自然に湧いてくる心の動き
「考えて決めた」のではなく
源からやってくる衝動のようなもの
本能的で自然な反応
思考よりも先にある感覚
その在り方は、
女性性ととてもよく似てる🌛
逆に、考えて決めるのは、思考で男性性の役割
月が満たされていないと
どれだけ成功しても
どれだけ欲しいものを手に入れても
安らぎも幸福も感じられないのが事実
例えば
私だったら大好きなガーゼのタオルケットがある
あのテロテロの触り心地が
私にとってはとっても気持ちいい
触ると
あ〜安心
ぎゅ〜ってなる
こんな感じで
自分にかわからない安心材料ってあるよね
そんな「心地いい」と感じる力こそ
月の世界であり、女性性
そしてこの感じる感覚の部分って
思考の私、エゴの私<ME>
ではない
本当の私<I>、源、真我と繋がっている♡
思考を介さず、
ダイレクトに宇宙からやってくる感覚✨
月星座を大切にするということは
「感じる力」を大切にするということ
思考ではなく、
心地よさや安心感、「なんとなく好き」
という感覚を信頼して生きること♡
その積み重ねが
自分の中の女性性を育ててくれる♡
女性性が益々輝いていくということ♡
月星座を感じて生きていくと
「ただ私でいていい」
「私を生きてればいい」
って思えるようになってくる♡
生理の時は、緩む時
宇宙でもう決められてること

それをコントロールしようとするのが
間違い
生理の時でも頑張って動こうとするのが
間違い
宇宙の力は、本来私たちの味方
その波に乗っちゃえばいいんだ
生理の時、骨がガクガクと緩むで
骨まで緩んじゃうってすごくない?!
もうこれは
女の仕組み
宇宙の決まり事
私たちの力でどうこうできることではない!
そこに抗おうとするのが
間違い
生理の時も
頑張らないと!
と、動けない自分をどうこうするのではなく
その自分を変えることでもない
動こう!としている
自分自身の“観念”を手放す
自分を赦していこう
どうせもう勝手に緩んじゃてるんだったら
いっそのこと、宇宙の力に委ねちゃおう
まず、女が女を赦す
自分で自分を赦す
この毎月の生理があるという女を
受け入れる♡
これが女性性開花の第一歩❣️
実は、生理の時が
一番自分を赦せる時でもある
だって骨から緩んでるから
緊張もとっても解けている時
ゆるゆる期
だから生理の時にちゃーんと
緩んでゆったり過ごしてあげると
どんどん豊かになっていく♡

