まず、最後に投稿したのがいつだったか忘れてしまうほどに長い間更新をしなかったことに。

本当にごめんなさい!!

今、確認したところ、最後に更新したのが5月9日(私の誕生日)でした。

もう、自分の誕生日祝うだけ祝ってぷっつり切れるって……。
どんだけ失礼なんだって話ですよ。

言い訳が許されるのなら、あれです。
中間考査、体育祭、部活(文芸部)、期末考査、球技大会、部活…で忙しかったんです。


で、です。

これから、このブログもとい夢小説、仮停止します。


あえて仮停止という言葉を使うのは、本当に停止するわけじゃなく、気が向いたら書くかもしれないという感じだからです。
亀更新、というよりはほとんど音沙汰なしの状態に近いので、仮停止とさせていただきます。

一応ですが、ネタの枯渇ではありません。(笑)
ネタはね、たくさんあるんですよ。

ただ、この夢小説に本当に需要があるのかという管理人の豆腐メンタルが織りなす心配事が2割。
そして、時間の都合が8割。

そうなんです。時間がきっとなくなると思うんです。

これは、かなり前からうっすらと決めていたことなんですが。
やりたい事が見つかったんです。
絶対に全力で挑んで、掴み取りたいと思うものができたんです。

そのための努力に、たくさんの時間が必要なんです。

この場所を、私の心が悲鳴を上げた時、折れそうになった時、リアルだけじゃ支えきれなくなった時の拠り所にしたいんです。

それはきっと、ただの自己満足です。
それでも多分、私は救われると思うから。



もしも、私の夢小説を少しでもおもしろいな、続き読みたいなと思ってくれていた人がいたなら、もう少しだけ待っていてください。
いないとしても、思い込みだけでなんとか立ち止まらないでいれそうなんですよね。(笑)

では、こんな自己満足な決意表明を最後まで読んでくれて、ありがとうございました!!



「誕生日おめでとう」

「ありがとう」

久しぶりに見たカネキ君の笑顔。
それだけで私は満足できる。

だけど、カネキ君は綺麗にラッピングされたプレゼントをくれた。

「あけていい?」

「もちろん」

わくわくしながら包装紙をはがすと、二冊の本が入っていた。

「これ、前に読みたいって言ってた本……」

「もう読んじゃった?」

「ううん。ずっと欲しかったんだ。ありがとう!」

お礼を言うと、カネキ君は柔らかい笑みを浮かべた。

もう一冊の本をとりだそうとすると、カネキ君が慌ててそれを阻止しようとしてくる。

「あ、ちょっと!何で邪魔するの?」

「いや、そっちは、できれば僕がいないところで…」

「………やだ」

照れながら部屋から出ようとするカネキ君を捕まえて、本を取り出す。

「あ………」

それは、最近流行りの純愛小説。

「えと、読んでみたら、おもしろかったから…」

真っ赤になって照れてるカネキ君が可愛くて、思わず笑ってしまう。

「高槻泉以外の小説すすめられたの初めてかも」

「そうだっけ?」

「そうだよ」


読みたかった本を貰えて、カネキ君の笑顔が見れた。今日はすごく幸せな誕生日。

また来年も祝ってね?











こんばんは~!
今日は私の誕生日でーす!!

ということで、ちゃっかり自分の誕生日小説を書いてしまいましたよ。

学校にも、やっとこさなれてきましたよ。
お弁当食べたり、一緒に帰ったりする友達がいるのはいいことです。
今はその子を新しい道へと導くのに必死です(笑)
え?何の道かって?
トップシークレットさ!

ではでは、最後まで読んでくれてありがとうございました~!
入学式から全く更新しておりませんでした朱音でございます~。

皆さん、この4月をどのようにすごされたのでしょう?
私はつい最近まで一人飯しておりました!(泣)
だって、話せる人がいないんだもん!
正直ものすごくつまんなかったです。

頭いい人、又はちゃんと読んだ人はおわかりでしょう!わかんない人は4行くらい上にスクロールしてください。

そうなんです、最近は一人飯じゃないです!
アニメの話で盛り上がれる子を見つけたもので、強引にお昼に誘ってます。(笑)

まぁまぁ、それなりに新しい生活をエンジョイしておりますよ。

ただ、お弁当を自分で作ってたり、毎日の電車通学で疲れ果てております!
なので小説の更新は私の気が向いて且つ時間がある時と、去年よりもできないかもしれないです。
こんなんでも見限らないでいただけたらありがたいです。

ではでは、最後まで読んでくれてありがとうございました!