お久しぶりですm(*_ _)m
色々忙しくて載せれませんでした。
前のお話ではなく、思いついたお話載せます!
暖かい目で見てください。
ではどーぞ!!🙇♂️
✂︎- - - - - - - -キリトリ- - - - - - - - - - -
由衣視点
今日もいつも通りのダンスレッスン
みんな4thシングルに向けて頑張っている
まだフォーメーションも分からないけど
一人一人様々な努力をしている。
スタッフ 「みなさん集まってくださーい」
櫻坂一同 「はーい!」
スタッフ 「急で申し訳ないんだけど理佐から
みんなに伝えたいことがあるみたい
だから聞いてあげてほしい。」
櫻坂一同 「???」
理佐 「この場を借りて報告があります。」
私はあの言いづらそうなりさを見てなにを言
おうとしているのか察してしまった。
理佐 「私は4thを持って櫻坂46を」
みんなが固唾を飲んで見守っている。
理佐 「卒業します。」
時間が止まった気がした。
泣き崩れる子、びっくりして止まってる子。
色んな表示の子がいた。
理佐 「まだ4thシングルについて説明もされてないのにこの場を借りて言ってごめんなさい。でも卒業することを知ってもらって一日でも多くみんなと思い出を作りたいから。最後の最後にワガママだけど私に櫻坂としての思い出ください。」
櫻坂一同 「はい!!」
みんなが明るく挨拶をしている中、私は
理佐と一緒に活動が出来なくなるつらさを感じ
頭が回らなくなっていた。
それからの記憶は一切なくて、食べ物も喉を通
らなかった。
そのせいで私は体調を崩し、休養が欲しいと
申し出て活動を休止させていただいた。
私はいつからりさのことが好きなんだろう。