なおこ先生に言われた言葉が、今も胸に刺さっています。 

 

「あかねさん、安売りしているうちは、お客様にとってあなたは『便利な道具』でしかありませんよ」

 

作品のクオリティを上げるのは当たり前。 

 

でも、その先にある「あなたにお願いしたい」という重用される感覚は、自分の美学を構造化した時に初めて生まれるものでした。

 

私は、もう「安いから」で選ばれる自分を卒業します。


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私の「重用されるための美学」をどう構造化したか、そのすべてを書き終えました。現在、読みやすさを最終確認しています。公開まであと少しです。