ただ努力すればいいと思っている教師が多く見受けられる昨今、色々と教育が間違った方向性に走っているように感じる。

努力はただすればいいものではない。

努力は正しい方向性にしなければいけない。

その努力がどんな量をしても間違った方向性なら意味がない。

時、場所、方向性が全部整った時に成果が現れるものである。

これが1つでも欠ければ絶対に努力は実らしないはずだ。


努力成功型はどうすればいいかを考えて努力している。がむしゃらに努力しているわけではないはずだ。

絶対的努力信者があまりにも多すぎると最近身に染みて感じる。