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クラフターズ

ここは東方・2Ch・オリキャラなどをふんだんに使った二次創作小説サイトです

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ではよろしくお願いします。

ここは、犯罪の街(アンダーシティ)。

力を持つ者が生き残り、敗北や失敗をしたものは死。

至ってシンプル。

そんな平和とは程遠い街で、何でも屋を営んでいる集団

通称『クラフターズ』

この物語h『あーーーーー!くっそ!誰だ私のプリン食べたの!またお前か・・・霊夢!』



霊夢 『ちょ、なんで私が食べたことになってるのよ!そんな冷蔵庫にあったプリンなんてしらないわよ!』




魔理沙 『なんで冷蔵庫にプリンがあるって知ってるんだ?』



霊夢 『あ・・・図ったわね!卑怯よ魔理沙!』



魔理沙 『お前が勝手に自滅しただけだ!くっそ!・・・ってあれ?ボスは?』



霊夢 『確かそろそろ帰ってくるはず・・・』


ガチャっ



霊夢 『ほら、帰ってき・・・た・・・』




魔理沙 『・・・え?』



やらない夫 『ただいまぁー。いやぁ疲れたーwあ、おみやg』


魔理沙はやらない夫の言葉を遮るように肩に手を置き呟いた。



魔理沙 『・・・どっから拐ってきた?運びの仕事か?それとも人としていや、ロリコンとしてやってはいけないことに手を出したのか?』



そぅ。やらない夫の後ろには、小柄で可愛らしい女の子がいた。



やらない夫 『ちょっとまて。なんで拐ってきたことになってるんだ!あと、俺はロリコンじゃねぇだろ!ほら・・・君も挨拶して。今日から仲間なんだから』



二人 『仲間?』


妖夢 『は、初めまして!今日からお世話になる、小野原妖夢です!よろしくお願いします!』


彼女はぺこりと頭を下げた


やらない夫は淡々と経緯を説明した



霊夢 『つまり、この子は暗殺業者で、ボスが狙われて、んでそのことについていろいろ調べたら』



魔理沙 『その子はハメられてて、うちで雇ったと。』



やらない夫 『そーゆーことです』



やらない夫はコーヒーをずずっとすすりながら頷いた



二人は妖夢を見つめてため息をついた。