
トプ画とは全く関係なく、
今更ながら上方修正されたシェルブレイクを剣拳で実践にて使ってみた感想。
・メリット
破壊成功時にMP400回復するので、
クイックと組み合わせるとMP管理が楽。
破壊状態に出来ると、与ダメが上がる。
敵DEFが高い程、与えるダメが上がる為、
高難易度ボスには非常に使える。
一撃の与ダメが非常に大きい。
・デメリット
命中が低いと高回避の敵には当たりづらい。
クリティカル以外はダメージソースとしてはキツイ。
メインorサブに拳装備が無いと、非常にダメージが低い。
←両手剣シェルはハッキリ言って期待できない。
~以下個人的な感想~
確定栗ではないので、回避型、柔らかい敵にはアーツ、
硬化、高防御にはシェルと使い分けした方がよい。
と、まあ、当たり前的な感じではありますが、使用感としてはこんな感じでした。
剣拳の今後を考えるなら、
ダメージソースとしてのシェルブレイクは取得して損は無いかと思われます。
レベル150のスキル4でどう変わるかはわかりませんがw
(*´∇`)ノ ではでは~