もう 友達には言えないから ここで吐き出します。
って言っても、いつも書いてる未練タラタラな話だけど。
嫌いな実家に帰ると決めたのは、元カレだった幼なじみに影響されたから。
彼は夢のためにずっと頑張ってる。
私をほったらかしにしたのも夢の為に留学生たちと交流をもったりサークルを作ったり色々してたから。
彼が頑張りすぎてるから支えたかった。けど私には彼は眩しすぎた。
彼に負けたくなくて
認めてほしくて 自慢できる彼女になりたくて
私もふわっとした夢を必死に形にしようとした。
お店自体が地方じゃ なかなか無くて、東京に戻ってきた。
ホントは部屋を借りるつもりだったけどお金がなくて実家に何ヶ月か居ることになった。
だけど 戻ってくるには早かったかな って思うんだ。
帰るのを決めたのは彼と別れてから。別れてもなお、夢を追うことで壊れそうな自分を持ちこたえさせた。
一刻も早く夢に近づくことが 彼に近づくことに繋がるんだって思った。
家にいると 彼を身近に感じてしまう。
彼の元いた家、彼の地元、彼とデートした場所、彼のよく行くお店。
色んなものがすぐ見れてしまう。
彼に関わるもの全てが引っ掛かる。
だから 彼への想いが消えてからにすればよかった。
会いたくて 会えなくて
メールしても 現実を突きつけられて絶望しそうで
もう友達にはなれなくて
彼女にもなれなくて
側にいられなくて話もできない
隣にいて支えたい
夢を叶えるところを一緒に見たい
外国でも地の果てでも
どこまでもついて行きたい
すぐ一人になりたくなる私が、唯一ずっと一緒にいたいと思える人だった。
この先どうなるの?
ホントに終わりなの?
一生会えないの?
私の事忘れて他の人を好きになるの?
私を 一人 置いていくの?
想いの終わりが見えなくて怖い。
「ツラいかもしれないけど、その状況で彼が戻ってくる可能性はないと思う」だなんて…
そんなの わかってるよ
私が一番 よくわかってるよ!!
知らないフリしてるから まだ夢 みさせて。
現実を思い知ったら壊れそう。
誰か助けて
大袈裟だけど
救って下さい
って言っても、いつも書いてる未練タラタラな話だけど。
嫌いな実家に帰ると決めたのは、元カレだった幼なじみに影響されたから。
彼は夢のためにずっと頑張ってる。
私をほったらかしにしたのも夢の為に留学生たちと交流をもったりサークルを作ったり色々してたから。
彼が頑張りすぎてるから支えたかった。けど私には彼は眩しすぎた。
彼に負けたくなくて
認めてほしくて 自慢できる彼女になりたくて
私もふわっとした夢を必死に形にしようとした。
お店自体が地方じゃ なかなか無くて、東京に戻ってきた。
ホントは部屋を借りるつもりだったけどお金がなくて実家に何ヶ月か居ることになった。
だけど 戻ってくるには早かったかな って思うんだ。
帰るのを決めたのは彼と別れてから。別れてもなお、夢を追うことで壊れそうな自分を持ちこたえさせた。
一刻も早く夢に近づくことが 彼に近づくことに繋がるんだって思った。
家にいると 彼を身近に感じてしまう。
彼の元いた家、彼の地元、彼とデートした場所、彼のよく行くお店。
色んなものがすぐ見れてしまう。
彼に関わるもの全てが引っ掛かる。
だから 彼への想いが消えてからにすればよかった。
会いたくて 会えなくて
メールしても 現実を突きつけられて絶望しそうで
もう友達にはなれなくて
彼女にもなれなくて
側にいられなくて話もできない
隣にいて支えたい
夢を叶えるところを一緒に見たい
外国でも地の果てでも
どこまでもついて行きたい
すぐ一人になりたくなる私が、唯一ずっと一緒にいたいと思える人だった。
この先どうなるの?
ホントに終わりなの?
一生会えないの?
私の事忘れて他の人を好きになるの?
私を 一人 置いていくの?
想いの終わりが見えなくて怖い。
「ツラいかもしれないけど、その状況で彼が戻ってくる可能性はないと思う」だなんて…
そんなの わかってるよ
私が一番 よくわかってるよ!!
知らないフリしてるから まだ夢 みさせて。
現実を思い知ったら壊れそう。
誰か助けて
大袈裟だけど
救って下さい