昨日は久しぶりに飲み会でした。
同じバイト先なのに初めて会う人もいました。
その男の人が、見た目はちょっと悪そうなんだけど(笑)
ちょっぴり恥ずかしがりやでかわいらしい人で楽しかったぁ
みんなとバイバイしたあと、すっごく寂しくなっちゃって友達に電話しちゃった。
その子とその彼氏に元気をもらい、就寝。
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まだmixiを開く勇気がでない。
見たら彼とのすべてが甦ってしまいそうで。
触れられない壁を自覚してしまいそうで、怖い。
たぶん、ログインできた時がこの悲しみを乗り越えられた時。
前を向いて歩き出せる時。
まだ…まだ、大丈夫だよね。
時が解決してくれる。
蓋をしたこの想いをやがて思い出と呼ぶようになるのだろうか?
今はまだ蓋が少し開いてて、煙があふれ出してる。
ふとした反動ですぐに開いてしまう脆い蓋。
これからどうなるのかは分からない、
けれどこの大きな壷を、大事に大事に抱え続けるのだけは分かる。
少しずつ、少しずつ
癒していこう。
このままはちょっと辛すぎる。
元気ださなきゃ。