なるべく人と関わっているようにしています。


やっぱり頼ってしまう。


ひとりは辛い。


朝おきた瞬間に思ったのは


「そうだ・・・彼はもういないんだ・・・」





短い間だった。


あなたは『浅いうちに』なんて言っていたけれど


わたしにとってはもう『浅く』なかったんだよ。


ばか。


ばか・・・。


私もあなたも勘違いヤローだよ。



でも勉強になった。


私の悪いところ、解った。


今度は間違わないよ。


あなたとちゃんと向き合うよ。




まぶたが重くてぼーっとしてしまう。


睡眠が減って眠いせいなのか、落ちているのか、分からない。


口の筋肉も衰えて、笑みを保てない。


一つわかっているのは


・・・あなたのせいだってこと。


苦しいことも楽しいことも


人を想って泣けることも


教えてくれたのはあなただよ。


ありがとう



・・・ありがとう。