そう。

私は君が大好きだった。
飽きもせず、君に会うために通ったあの道のり。

忘れるつもりじゃなかった。
だけど、忘れてしまっていた。

でも…思い出したんだ。
君の香りに
その誘惑に
私が耐えれるわけがなくて…












って。
超ポエマーな前フリだったけど。



仕事帰りにサークルKに寄ったら
店内に入った瞬間に大好きなからあげ棒の匂いがして
学生時代を思い出して
ついつい買ってしまったっていう…


ただそれだけの
色気も何もない話なんだけどね(笑)