ネフローゼ症候群がもたらしたもの

ネフローゼ症候群がもたらしたもの

ネフローゼ症候群という病気になった事により、自分自身や身の回りで起きた事とか、自分の思いとか考え方の変化などを書いてます。

ケンダマは家庭の事情により

小学生から新聞配達のアルバイト始める


朝新聞配達をし

トーストにコーヒー飲みながら

新聞を読むチュー

(オッサンや無いかーい笑)


朝は時間あるから

中学生からは1時間ぐらい早めに学校に行きます。

何をする訳でもありませんが

普通に授業受けて

部活をして帰ります。


学校生活は他の人とは変わらず生活しているので

アルバイトがバレる事はありません爆笑


夜は母も仕事している関係

自分は鍵っ子でしたキョロキョロ


親父は仕事しているのか分からないままムキー

家にいる時はお金が無い時

家で寝てるか

親父「何か食うもんは?」

親父「酒ないんか?」

親父「金くれ」

しか言いませんショボーン


母が帰って来ればまたケンカえーん


兄は社会人なってから中々帰ってくることもなく


後は寝るだけ大あくび


そんな毎日を過ごしていたケンダマですが

同級生にはあまりウケがよく無かったせいか

上級生と話をする事が増えてきて


部活の女性の先輩と仲良くしておりました。


その中に気になる方がいまして

いわゆる初恋的な甘酸っぱい思い出


異性としては見てくれていないのに気づかないケンダマ笑い泣き

それなのにもうアタックして砕け散ります笑い泣き


それでも諦めないこんな男に

優しいその先輩はチュー

1回だけデートしてくれて

テンション上がるケンダマですが


やはりそこは先輩のガードも固く

ケンダマの想いは片想いで終わる事となります笑い泣き


しかし約30年後に奇跡爆笑

またその話はその時に


そして同級生女子のイジメは明らさまになって来て

俺の評判もボロボロですわ笑い泣き


そしてケンダマも少し道を外す事に


つづく

前回は母の納骨のお話で

わたくしケンダマの過去話を中断しましたが

懲りずにまた再開しますねニヤリ


ということで……


中学生になって色々ありましたが

その中で嫌な思い出というか

今でも問題になっている

いじめ問題ですねプンプン


自分の時も例外なく

イジメられる側になりましてキョロキョロ


前から読んで下さっている方はなるほどとなるかと

野郎同士なら拳で語ればそれっきりで仲良くなります笑い泣き


不思議なもので笑


しかし自分が受けていたイジメは

女の子からのイメージダウン作成

(ネーミング笑い泣き)


当時は本人目立つつもりは全く無かったのですが

何やら女の子には受けが悪く(本人無自覚)

なんなら明らさまに嫌われていたような口笛


ある事ないこと周りに噂して

俺のイメージを周りに植え付け

何か俺をどうしても悪者にしたいみたい笑い泣き


若かった事もあって

一回反論した事もチュー


そんな時は決まって泣きます(いじめる女子)

そうすると先生出てきて

話を聞くのは泣いている方キョロキョロ


そしていじめたのは俺?

ってなる筋書きキョロキョロ


悪いイメージの噂がある俺の話は聞いてくれず

厳重注意はコチラに笑い泣き


あぁ女の子ってこういう生き物なのねニヤリ

まるっきり信用出来ません爆笑


なので孤立しがちになりますが

そこは願ったりな点も


アルバイトしている身としては

バレにくい環境になるから

まぁ俺の事はほっといて貰えれば笑い泣き


しかし学校で生活するには

そんな訳にもいかないのも事実えー


そこは割り切って同級生とはあまり関わらず

そんなケンダマに初恋という

幻が芽生えたのです笑い泣き


そう同級生女子には見切りつけた時

部活(陸上部)の先輩の女の子の事が気になりだして笑い泣き


勘違い野郎

始まります笑


つづく

皆さんこんにちはニコニコ

今回は昔話では無くて
本日のお話ニコニコ

今年、母が亡くなって
御骨をどうするかと考えていましたプンプン

7年前親父が死んで
式もあげさず御骨だけ家にありまして
そのままという訳にもいきませんよねキョロキョロ

親父の親族とはどう連絡取ればいいのか分からずじまい
実家が1日で行ける場所では無いので
墓すら分からない状態キョロキョロ

今回母が亡くなったのをきっかけに
永代供養を考えました。

そもそも我が家の家系は
自分が末代になり
兄は婿養子なので
墓守がいませんびっくり

それで、母の葬儀の時に
永代供養の相談もしてました

そして本日、親父と母を同時に永代供養に

一応小さいながらも我が家の墓石があり
お寺様に将来供養してもらえます照れ



共同墓地なのですが
まだお隣様はいません

お寺様にはもし自分に不幸が来たら
私が供養いたしますのでご心配なさらずとニヤリ
言ってもらい一安心

お経をあげてもらい
無事に納骨が終わりましたニコニコ

「今までご苦労されたので
これからは自分のために生きて下さい
それで誰も責めたりはしませんから」

と言ってくださり
少しうるっとおねがい

お寺様にお礼をして
これでやっと終わったとホットしてます照れ

後は自分の人生
楽しみながら過ごしていければ(笑)

また次回ケンダマの過去巡ります