「読書」。
夏の暑い中、哲学書を読む。少しの歩みでもいいから続ける事。
暑い中、哲学書を短時間でも時間を割いて読むという事を続けてます。
とにかく継続する事の大事さを感じます、たとえ、微々たる歩みであっても。
自分の何千倍も思考を続けた人達の本なので、容易には理解できないです。
なので、ウォーキングと同じで、とにかく毎日でもいいから続ける事をしようと考えています。
読むリズムを作るという事をする事が、どんな本でも大事ですが、哲学書の場合は入門書なども活用して、そのリズムを作っていく事が必要になりますね。
何年かかるか分かりませんが、2030年には(生きてればだけど)一定の成果をお届けできたらなと思う次第です。
あと、とにかく焦点を絞るという事も大事なんだなと分かってきました、自分の悪い癖で読書で目移りし過ぎてしまうところがあるのですが、もう良い年なんだから止めようと思う次第です。
自分の鈍い頭だと一度に数ページしか進めない時もあり、課題は多いですが、今後も続けます。