バイトのクレーム

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最近友達の紹介でスーパーのバイトはじめました。
基本的に洗い物とかの雑用なんですけどなんだかんだ楽しいです。

まぁバイト自体は楽しいんですけどクレームが辛いですね。

自分が働いてるバイト先っていうかどこもそうだと思うんですけど惣菜、加工食品、デイリーみたいな感じで部門事に分かれてるんですよ。
ついでに自分は惣菜です。コロッケとか弁当とかつくるとこです。

んで、自分が働いてる惣菜はスーパーの中で一番はじっこに位置してるんですがついこの間、惣菜とは逆の方向で一番はじに位置してる青果のクレームが自分にきてびっくりしました。

野菜のクレームを揚げ物の人に言うのか…、と内心そう思いながら謝ってました。
まぁそれを社員さんに言うとそれも仕事の内だからねぇ…大変だよね。といわれます。

接客業むいてねーや。

それぐらいならスーパー側に落ち度があるのでなんとも言えませんが一番ひどいと思ったクレームは

「レジ遠いから行きたくない。行ってこい」

って言われたことですかね。
さすがにそのクレームを受け入れてたらキリがないので、ご案内いたしますので…、と軽く受け流しました。

まぁ案内している最中もこの店レジ遠いんだよクソが…とブツブツ言われました。
と言っても惣菜からレジまでは三メートルあるかないかぐらいです。

クレームって訳ではないんですけどお客様にその日の献立を相談されるのも結構きついです。
料理なんてしたことないしかんがえたこともないし興味もないんで、聞かれると毎回、そちらにあるコロッケなんて如何でしようか?美味しいですよ。と言います。





バイト始めてからいろいろと忙しい





俺の名前、保野田(ホノダ)って言うんだけど、この名前のせいで子供のときから
「ホモだ!ホモだ!」って言っていじめられ続けた。


体つきも貧相だったから小・中学校ともロクな想い出もない。
高校に入学してから少しでも強くなってやろうと思って空手部に入った。
ここでもやっぱり「ホモだ!ホモだ!」ってからかわれたけど、気にせず一生懸命練習した。


丸一年が経った頃には俺の体は見違えるほどたくましくなった。


いつの間にか俺のことをからかう奴はいなくなっていた。



そんなある日、学校の帰りに中学のときの同級生とばったり出会った。


忘れもしない、三年間俺をいじめ続けた奴だ。こっちを見てにやにや笑っている。

俺は無視することにして、そいつの脇を通り抜けようとした。そのとき
「ホモだ、ホモがいるぞー」そいつが小声で囁いた。


俺の血管がブチ切れた。もう昔の俺じゃない。そいつの胸倉を掴んで近くの資材置場へ。


そいつも最初は顔を真っ赤にして抵抗したけど、俺が変わったことに気付くと真っ青になっていった。
腹に一発、正拳突きを食らわすと簡単に倒れこんだ。一年間磨き続けた突き技だ。
俺は髪の毛を掴んで、そいつを這いつくばらせた。



「二度とホモだって言うな!」


「悪かった!許してくれ!」そいつは泣き叫んだが、俺は許さなかった。


俺の突き、一発、一発が過去への復讐となった。


どれぐらい続いただろう、相手が失神しそうになるのを見ていよいよ仕上げに入る。


残りの全精力を費やして突きまくり、フィニッシュはそいつの顔面にぶっかけた。いっぱい出た。


「二度とホモだって言うな」


ズボンをはきながら最後にもう一度そう繰り返して、俺は立ち去った。



心も体もすっきりした。
空手を習って本当に良かった。


ホモだ! ホモだ!! ホモだ!!!」



やばい。夏休みが終わる

宿題は終わってない。





少女のところにお星さまが降り立ちました。


「なんでも一つ願いをかなえてあげよう」

お星さまはいいました。
少女は泣いていました。

「家族を消してちょうだい!あんな家族、まっぴらよ!」

次の日、少女が目を覚まして一階へおりると、いつものようにおかあさんと
おとうさんとおにいちゃんがいました。
少女は後悔しました。
その夜、再びお星さまは少女の目の前にあらわれました。

「気に入ってもらえたかな」

少女はいいました。

「昨日のおねがいをとりけしてちょうだい」

お星さまはいいました。

「一度かなえたおねがいはとりけせないよ」

少女は泣きました。



 

『一緒のいた家族は義理の家族で、死んだのは本当の家族。』

面白い話

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めちゃくちゃあああああ久しぶりいい


やっと受験終わった。無事合格しました。しかも仲良い人が多いです。


うれしいです

NO1

「次の方、お名前は?」
「ママママイケル・スススススミスです」
「落ち着いてください...」
「私は落ち着いていますが、父が出生届のときに緊張していたので」





NO2

185 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 02/10/30 01:36
小学校の時の兄の担任がモンキーパンツと同級生でした。


186 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 02/10/30 01:41
間違った…汗
モンキーパンツの間違いです、スマソ


187名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 02/10/30 01:43

ぬぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
訂正できてねーし!w
モンキーパンツっす( ;´Д`)多レスすまん


188 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 02/10/30 01:44
┌┴┐┌┴┐┌┴┐ -┼-  ̄Tフ ̄Tフ __ / /
  _ノ   _ノ   _ノ ヽ/|    ノ    ノ       。。
       /\___/ヽ
    /ノヽ       ヽ、
    / ⌒''ヽ,,,)ii(,,,r'''''' :::ヘ
    | ン(○),ン <、(○)<::|  |`ヽ、
    |  `⌒,,ノ(、_, )ヽ⌒´ ::l  |::::ヽl
.   ヽ ヽ il´トェェェイ`li r ;/  .|:::::i |
   /ヽ  !l |,r-r-| l!   /ヽ  |:::::l |
  /  |^|ヽ、 `ニニ´一/|^|`,r-|:






NO3


さっき彼女と二人で晩飯食いに行ったんだ


俺「俺はラーメンにするけどお前は?」

彼女「あたしもラーメンでいいや」
店員「ご注文は?」
俺「ラーメン二つ」
彼女「あたしもそれで」




4 つ 出 て き た




会話

受験生ってかなりきついわなめてた




学校での会話。

俺「なんか、頭痛いよ」

友「死にそうな顔してるよ(笑)大丈夫かよw寝てなって。」

俺「・・・うん、そうする」

友「ねむればよくなるよ。気をつけなよ、最近インフルとか流行ってんだからさ」

俺「そーだよねぇ」

友「場合によっちゃ死んじゃうかもなんだからね?」

俺「・・・はい、気をつけます」

友「いーからねなさい!」

俺「ありがとうなー・・・」

友「いいってことよ。おやすみ」

俺「おやすみー」

俺は、そこで気付いた。

そして、この友とはもう関わらないでおこうと思った。


 
『友達の言葉の頭文字をつなぎあわせる。

死にそうな顔・・・
ねむればよくなるよ・・・
ばあいによっちゃ・・・
いーからねなさい・・・
いいってことよ ・・・

しねばいいとなる』