あえて言うなら、『黒執事』。


今日、テストがありました。
中学の頃から、何故か、英語は、基本80点代(満点は、勿論、100点)なのです。


大学受験時代も、『英国』の偏差値は、61.4という、恐ろしい数値を叩き出した人です。
因みに、某有名『立〇大学』の人気のある学科の平均偏差値が、58.4です。
楽々、越えてますね。
あ、その代わり、『世界史』が全く駄目だったので、あまり、意味は無いんですが……。
今じゃ、絶対に『無理』です……。

で、『あぁ、きっと、英語好きだから、沢山沢山勉強するんだな。だから、高いのか~。』
と、思っていたら、見事に違いました。


今日、テスト中に、だんだん楽しくなっていき、
まるで、『黒執事の葬儀屋』や『砂漠で、オアシスを見つけた人』の様に、
『小姓に、問題を~。』と、問題にかじりついている自分に気づきました。


要するに、問題に貪欲過ぎたんですね。


まぁ、何事も、程々に……。