金さえあれば、車をどこまでも走らせるのだが、やっぱり先立つものがないと・・・
世の中金だよ(゙ `-´)/
突然ですが私は「胸は大きければいいというものではない派」です。
やはり、大きすぎると・・・・・・胸としてみることができません。
もはや肉の塊!
怖い怖い怖い怖い怖い怖い
金さえあれば、車をどこまでも走らせるのだが、やっぱり先立つものがないと・・・
世の中金だよ(゙ `-´)/
突然ですが私は「胸は大きければいいというものではない派」です。
やはり、大きすぎると・・・・・・胸としてみることができません。
もはや肉の塊!
怖い怖い怖い怖い怖い怖い
今度学校で、重要な検定があるそうです。
いま、それに向けて勉強中なのですが、みんな寝てます。
やる気ないのね(;´▽`A``
昨日、社会人バスケを体験した後カラオケにいったのですが、やっぱり歌いなれてないとだめですね。
もうラップなんて無理ですよ。
懐かしい曲ですが、ココロオドルを歌いまして・・・
サビしか歌えねぇヾ(`Д´)ノ
日々の努力がものをいうんですね。
天気予報では、朝降るといってたのに・・・
覚悟して早起きしたのに意味なしでした。
鶏肉とゴボウの肉団子というものを食べさせていただいたのですけど、まあおいしかったですよ?
ゴボウの香りがとてもよかったですよ?
「僕は妹に恋をする」が話題になってるみたいですね。
アニメはレンタルで見たのですが、いまいちでした。
う~む、よくわからん!
妹に聞くと漫画のほうが100倍面白いとのこと。
アニメより漫画を見よう!
実写版映画は、あまり期待しないことにします。
って、いつでもバスケ日和ですけどね。
今日は何人のバスケ好きがあつまるでしょうか?
そういえば、納豆で痩せるとかいうのが嘘だったそうですね。
まぁ、紹介される前から納豆食べて太ってるんだから、おかしいなと思ってたのだが・・・
パチンコで7000円負けました。
ウルトラマンを打ってたのですが、いや~、あの演出はたまらんな。
しかし、なぜレッドキングに勝てん!2回も負けやがって!!もう、ウルトラマンはうたねぇ!!!
エヴァ最終章を待ちます。
皆さんは、土日なにをしてますか?
ボクは、遊びまわってます。
朝はゲーム、昼は友達の家、夜はゲーム・・・
ほぼゲーム!
友達の家でもゲームですから、一日中ゲームです。
う~む、だから視力が悪くなっているのか・・・
今授業中なんですが、やることなくてブログ更新してます。
いいのか先生よ、このような生徒を放置して!
最近、のどが痛いです。
のどが乾燥していると思うのだが・・・
ちゃんと水分補給をしなきゃいけないね。
のど飴も買おうかな?
夜の雨は、車の運転が厳しいと思いませんか?
道路はライトでひかり、雨によって視界が悪くなり、そして、交差点では歩行者ですよ。
ちゃんと確認をしとかないと、交通事故を起こしかねません。
冬は特に危険です。
車を運転している方は、ぜひ気をつけてください。
安全運転を心がけよう。
中華一番といえば、キャベツが舞ったり蓋を開ければ龍が飛びだしたりと、料理漫画を超える料理漫画です。
あれを見た時はまだ小学生だったのですが、かなりの衝撃を覚えましたよ。
史上最年少特級○○(なんだったけ、忘れました)、裏料理会、金剛のシェル等等。
なつかしいですね。
ただそれがいいたかっただけです。
やわらか戦車というフラッシュを久々に見たのですが、あいかわらず弱いですね。
2の「練り物キャノン」には驚かされました。
あれで何ができるのだろうか?
剣客商売という番組をご存知でしょうか?
もうかなり古い時代劇なんですが、前から再放送をしてまして・・・
最近、時代劇が好きなもので、水戸黄門や暴れん坊将軍(再放送)などを見てます。
もちろん必殺仕事人(再放送)も逃せません!
個人的に藤田まことが大好きなわけなんです。
理由は・・・・なんとなくです。
剣客商売という時代劇は、他の時代劇とはちょっと違うんです。
剣客商売は、昔のことを再現したみたいで細かいんです。
チャンバラ(切りあいのこと)だけではないんです!
他の番組もがんばってはいるのですが、やっぱチャンバラ(失礼かな?)がメインなわけです。
昨日、久々に小説をUPしました。
そのとき思ったのですが、やっぱあのHPは暗い!
色でそうなっていると思うのですが・・・
でも、直すのめんどいしなぁ。
誰か新しく作ってくれくれないかな?
そうだね、ヒラキだね!(パッション風)
今日は、友達のために放課後、車を出すことになってます。
某有名カレー店のカレーを奢ってもらいましたからねぇ。
ギブアンドテイクですわヽ(゜▽、゜)ノ
たまに、自分の小説を読むと「なにこれ(・・;)」みたいな状態になります。
書いているときは「傑作じゃー(*゜▽゜ノノ゛☆」状態なのですが、冷めると(*_*)状態なわけです。
なんとかせねば・・・
小説を書いているときに、突然第三者(作者の心の声)が入ってくることがあります。
例え
ある男がものすごい勢いでキーボードを打っている。
指は霞んで見え、腕は8本に見える。
こんな状態があっていいのだろうか?
いや、駄目だろ? ←ダレ?
そして男は徐に・・・・・・
とまあ、こんな感じです。
今回の例は、大げさすぎましたが、やつらは知らないうちに侵入してきます。
小説を書くときは、ぜひかれらを侵入させないように気をつけてください。
ではでは。