そうだね、ヒラキだね!(パッション風)


今日は、友達のために放課後、車を出すことになってます。

某有名カレー店のカレーを奢ってもらいましたからねぇ。

ギブアンドテイクですわヽ(゜▽、゜)ノ


たまに、自分の小説を読むと「なにこれ(・・;)」みたいな状態になります。

書いているときは「傑作じゃー(*゜▽゜ノノ゛☆」状態なのですが、冷めると(*_*)状態なわけです。

なんとかせねば・・・

小説を書いているときに、突然第三者(作者の心の声)が入ってくることがあります。


例え

ある男がものすごい勢いでキーボードを打っている。

指は霞んで見え、腕は8本に見える。

こんな状態があっていいのだろうか?

いや、駄目だろ?  ←ダレ?

そして男は徐に・・・・・・


とまあ、こんな感じです。

今回の例は、大げさすぎましたが、やつらは知らないうちに侵入してきます。

小説を書くときは、ぜひかれらを侵入させないように気をつけてください。

ではでは。