あわあわで、くらくらな、

あわあわで、くらくらな、

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以下、noteからの転載

 

SixTONESはTV番組を見たりYouTubeを見たりしていたけれど、楽曲は聴いていませんでした。
が、ちょっとサビが印象的だったので調べたら「こっから」という曲でして。
ヘビロテっています。

一番印象的だったのが

 

どうしようもないままが自分なんだ

 

というフレーズ。
ちょうど今の自分の気分とマッチしたんですよねぇ。
どうにかしようと思わなくていいじゃないかというか、

このままの自分で生きる覚悟

っていうか、そんな大袈裟なもんでもないんだけど(爆)
今まではその覚悟がないからどうにかしようと思っていた気がしますな。
自分であることに意味付けしないし感情もくっつけない。
ある意味、全部自分のせいでもあり自分のおかげでもあるというか。

 まあ自分の話はともかく、この曲は半分はラップで私はラップってあんまり聴き慣れていないんですが(苦笑)

アイドルの曲、意外とラップ多くって・・・ってまあ今の音はそれが当たり前みたいなところがあるのだろうけれど、とにかく自分の聴く音楽にはなかったので今さら新鮮に聴いてます。


ラップってちょっと間違えると?なんか韻が駄洒落みたいに聞こえてくる時ありますが(わたしだけか?)そこはSixTonesの皆さんがラップに慣れているからかスルっと聴けるし、いい意味でわかりやすいメロディでポップ。
元気な気持ちになれます^ ^


あと!MVが昭和チックになっているのがかっこいい!

SixTONESはスタエンアイドルの中でスタイルも音楽もちょっと個性的なイメージ。
他の曲ももっと聴いていこうと思いました!

調べたらこの曲、ドラマの「だが、情熱はある」の主題歌だったんですね!
当時、気になっていたけれど見なかったのですが、主演がSixTONESの森本慎太郎さんとKing&Princeの高橋海斗さんだったとは。
この頃はこのお二人の存在すら知らず・・・まさかその2年後に自分がお二人はじめスタエンアイドルに夢中になるとは思っていなかったから
人生って本当に面白いですねぇ。

以下、noteからの転載

 

 

2026年、最初の記事でありますが
よくある今年はこういうことをしたいとかこうなりたいという抱負みたいなのは

昔からあんまりしないので、しません。

 

で、2026年に最初に読んだ記事は推しである上田久美子先生の30日に更新された記事でした!

(あ、推し呼びは今年からやめよう)(あ、31日にも更新されていた!)

 

 

 

 

SPACの演出を終え、今また創作中とのことで2026年も刺激的な作品を見せていただけるのが本当に楽しみです。
SPACは静岡まで観に行きましたが、

今年も地方オンリーだとしても余程の場所じゃない限り観に行く所存です。

ボキャ貧なので的確じゃない大雑把な表現だけれど、今の上田先生って
いい意味で、野生的というか野蛮な感じですごく魅力的です。
野蛮って普通、いい意味で使われませんね😅
でも、私は野蛮という言葉が大好きでここでも最高の褒め言葉として使ってます。

 

野生的というのは今の自分の目標であります、はい。
最近、SNSなどを見るのを極端に少なくしているのも

鈍っている野生の勘を復活させたいが故であります・・・(泣)
ま、まあ私は立派なスマホ中毒SNS中毒情報中毒なもんで

普通の方々とは比べ物にならないくらい思考バリバリで凝り固まっておりまして
現在はリハビリしているという感じですのことよ。

 

そなこなで来年もたくさん好きな文化芸術エンタメを摂取しつつ
野生的に生き、野蛮に表現活動をしていきたい。
・・・ん??

結局、新年の抱負的なものになってしもた。
ま、いっか。


という感じでやりますわ2026。

タイトルは戸川の純ちゃんのベストアルバム「東京の野蛮」のまねっこ。

 

 

追記
年末にこんな動画を撮りました。
ただダラダラ練習する動画でつ。
オムニコードちゅう楽器を弾けるようになりたいので、

練習を動画でアップするという決まりを自分に課しています。

 

 

他県住みのお友達とお嬢さんが推しのコンサートのために都内へ来るというので、少しお茶することになった。
お友達Yちゃんは東京にいる別のお友達とすでにご一緒だったのでそこに合流した。

Yちゃんのお友達はとても美しくて身なりもかわいくて明るくておしゃべりもうまくて頭の回転も早く知識も豊富で、初対面であろうYちゃんの人見知りガッツリなお嬢ちゃんの心もつかんでいて、私にも話しかけてくれてあっという間に打ち解けることができた。

しかし、私は早くこの場から逃れたいと思った。
彼女と色々楽しく話せたりはしたのだが、なんとなく、自分らしくいられなかった。
愛想がよくおしゃべりも好きな私は、でも実は人見知りでもある。
なんとなく彼女のペースが自分と合わないのだろうか、どんどん自分のペースが迷子になって人見知り状態になり聞きたい話したい欲がひっこんでしまった。

この状態をなんと呼べばいいのかわからない。
とにかく早くこの場から立ち去りたくなり、本当はYちゃん親子が向かうコンサート会場まで同行させてもらおうかと思ったが(私の推しでもあるので記念に)(私はチケット取れなかった)早々に別れた。

その後はなんかもう全てうまくいかなくて、
ラーメン食べたくなってネットで探して入ったお店が全然おいしくないし、その後お茶しようと思って入ったお店がどこもなんだか雰囲気が良くなくて何件も探し歩いて、ようやく落ち着いたらカフェを見つけ今こうしてアメブロでぐだぐだあわあわ気持ちをぶちまけているのだった。

こんなとき私は人と仲良くできない自分をすぐに詰ろうとする。
そんなの馬鹿らしいので最近はバカリズムさんのドラマの主人公になりきり、自分の状況を心の中で淡々と実況する。
そうすると、なんか、自分もくだらなくてかわいいなと思えるのだ。
こんなこと誰にでも当たり前にあることだから、感情に名前をつける必要もないし、なんでこうなるんだと深掘りする必要もないと思えるのだ。

ただ、ザ・人見知りなYちゃんのお嬢の心をつかんだ彼女がうらやましいなという気持ちだけがゆらゆらと頭の中をただようのはいやだな。
ゆずレモンソーダがおいしい。







あわあわで、くらくらな、

https://ameblo.jp/akaco-secretta/