皆さんこんばんは!
さとるです♪
3連休も中日で、もう終わりますね!
皆さんの3連休はどんなお休みでしたでしょうか?😆
また、月火水もお休みという方はどんなお休みを過ごされていますか?✨️
さて、僕は今日朝から暑い中外に出かけて、歩き回ったので非常にお腹がすきました…。
熱中症には気をつけつつも、ついつい夢中になってご飯を食べるのを忘れてしまうこともありますよね😅
でも逆に、全然動いていないし、カロリーを消費していないはずなのにお腹がすいたと感じる事もあります😳不思議ですよね…。
ということで!
本日の疑問解消シリーズは、
「空腹を感じる仕組みが知りたい!」です🌟
調べてみたところ、
食欲を司っているのは脳の視床下部という部分だそうです!
視床下部には摂食中枢と満腹中枢があり、
摂食中枢で、脳にエネルギーが足りていないと判断されるとエネルギーを補給しろという命令が下されるそうです🙃
そして、食事をして血糖値が上がると満腹中枢が刺激され、エネルギーは十分だから食べなくていいと命令を出すそうです!
全ての動物において、この仕組みは同じだそうですが、
人間は五感が優れているために感覚中枢という中枢があるそうです!
感覚中枢は実際にはお腹がいっぱいでも、匂いや見た目で食欲が刺激され食べたくなる原因です🙂🙃
この感覚中枢を刺激しないことが食欲を抑えるポイントになりそうですね😆
ではまた!さとるでした♪